美容・健康

「サステナブルアスリート」に日本代表として国際大会出場の実績もあるアスリート4選手が参画

株式会社ユーグレナ
ユーグレナ「SPURT(スパート)」が「サステナブルアスリート」を提唱、計17名に

 株式会社ユーグレナ(本社:東京都港区、代表取締役社長:出雲充、以下「ユーグレナ社」)のスポーツ飲料ブランド『SPURT(スパート)』は、アスリートが持続可能な競技生活を送るためのスポーツ分野における理念として提唱する「サステナブルアスリート」の第4弾応援パートナーが決定し、日本代表として国際大会出場の実績もあるアスリート4選手が参画したことをお知らせします。


寺田 明日香選手
芦川 うらら選手
中島 詩織選手
保岡 龍斗選手
■「サステナブルアスリート」第4弾応援パートナー
 今回は、日本代表にも選出され、国際大会への出場実績を持つ、以下4名のアスリートの参画が決定しました。
・寺田 明日香(てらだ あすか):陸上(100mハードル)、ジャパンクリエイトグループ所属
・芦川うらら(あしかわ うらら):体操、静岡新聞SBS/水鳥体操館所属
・中島 詩織(なかじま しおり):フットサル、立川・府中アスレティックFCレディース所属
・保岡 龍斗(やすおか りゅうと):バスケットボール
 「サステナブルアスリート」応援パートナーは、すでに参画を表明した下記第1弾から第3弾の応援パートナー13名と合わせ計17名となります。

<「サステナブルアスリート」応援パートナー>※敬称略、五十音順
・池端 拓海(いけはた たくみ):ライフセービング、九十九里LSC所属
・稲本 潤一(いなもと じゅんいち):サッカー、SC相模原所属
・奥山 正憲(おくやま まさのり):ビーチサッカー、レーヴェ横浜所属
・小田 凱人(おだ ときと):車いすテニス、岐阜インターナショナルテニスクラブ所属
・清水 亜久里(しみず あぐり):ノルディックスキー複合、ユーグレナ所属
・高橋 侑子(たかはし ゆうこ):トライアスロン、富士通所属
・高原 直泰(たかはら なおひろ):サッカー、沖縄SVオーナー兼選手
・角山 貴之(つのやま たかゆき):陸上・三段跳び
・長谷川 円香(はせがわ まどか):ゴルフ(ロングドライブ)、JPLA所属
・服部 和正(はっとり かずまさ):パラアーチェリー、ユーグレナ所属
・本玉 真唯(ほんたま まい):テニス、島津製作所所属
・安間 志織(やすま しおり):バスケットボール、アイスフォーゲルUSCフライブルグ所属
・脇田 紗良(わきた さら):サーフィン、ホリプロ所属

■「サステナブルアスリート」とは
 『SPURT』は、現役の競技生活の中で「アスリート自身の健康維持」はもちろん、「地球の健康への配慮」、「途上国への健康支援*1」という3つの「健康」視点で無理のない持続可能な活動を実践し、また、競技生活から離れた後も健康を継続維持し、セカンドキャリアを歩んでいくことを目指す「サステナブルアスリート」という理念を提唱しています。これは、ユーグレナ社のフィロソフィーである「Sustainability First(サステナビリティ・ファースト)」に通じるものでもあります。
*1 ユーグレナGENKIプログラム https://www.euglena.jp/genki/

■「サステナブルアスリート」応援パートナーについて
 『SPURT』ブランドを通じた「サステナブルアスリート」の提唱を機に、「サステナブルアスリート」の理念に賛同していただける各スポーツ分野のアスリートの方々が、応援パートナーとして参画することになりました※2。
応援パートナーは、ユーグレナ社とともに「サステナブルアスリート」の啓蒙活動を推進していきます。
※2 2021年7月1日リリース https://www.euglena.jp/news/210701-2/

<SPURT(スパート)について>
スポーツにおいて、持続力は勝負の行方を左右する重要な要素です。スポーツ用飲料『SPURT』は、アスリートが競技の最後まで力を発揮することを応援する商品として、公認スポーツ栄養士*3やトップアスリートと配合に関する調整を重ねながら開発しました。『SPURT』は、コンディションをサポートする微細藻類ユーグレナ(和名:ミドリムシ)に、集中力をサポートするGABA(ギャバ)や運動時に使う糖質のほか、ゼリー飲料にはたんぱく質、粉末飲料にはアミノ酸の1種グルタミンを配合。さらに、ビタミン、ミネラルなどをバランスよく配合し、継続して理想のパフォーマンスを出したい方におすすめの商品です。なお、国際的なアンチドーピングプログラムである「インフォームド・スポーツ」*4の認証を受けています。また、本商品の売上の一部は、バングラデシュの子どもたちへユーグレナクッキーを届ける「ユーグレナGENKIプログラム」*5の運営に充てられております。
*3スポーツ栄養の専門家。公益社団法人日本栄養士会および公益財団法人日本スポーツ協会の共同認定の資格
*4英国のLGC(Laboratory of Government Chemist)社が運営するスポーツサプリメントの国際的な認証プログラム
*5ユーグレナGENKIプログラム https://www.euglena.jp/genki/

・ブランドWEBサイト:https://euglena.jp/spurt/
・YouTubeチャンネル:https://youtube.com/watch?v=AKPjH0LjAjk
・Twitter:https://twitter.com/EuglenaSpurt
・Instagram:https://www.instagram.com/euglena_spurt/

左から:「ユーグレナGENKIプログラム」ロゴ、SPURT商品イメージ、「インフォームド・スポーツ」ロゴ

<ユーグレナGENKIプログラムについて>
「ユーグレナGENKIプログラム」では、豊富な栄養素を持つユーグレナ入りクッキーを、バングラデシュの子どもたちに無償で配布しています。プログラムで配布する1食分のユーグレナクッキーは6枚。この1食で、バングラデシュの子どもたちに特に不足している栄養素1日分を提供できます。
「ユーグレナGENKIプログラム」の活動は、プログラム対象商品をお買い上げいただいた際の売上の一部を協賛金として充てることで運営しております*6。プログラム対象商品はユーグレナ社およびユーグレナ・グループ各社の全商品(食品・化粧品など)*7、ならびにパートナー企業の指定商品*8です。お客さまは、これらの商品をお買い上げいただくことで「ユーグレナGENKIプログラム」に参加し、バングラデシュの子どもたちの栄養改善を目指す活動を応援することができます。
*6このほか2017年9月より、一部の小学校の子どもたちに関して、現地のNGOや学校の方々にユーグレナクッキー1袋あたり4円をご支援いただいています。
*7ユーグレナ社の連結売上高に比例して協賛金を拠出しております。
*8プログラムのロゴが記載された商品の販売につき1個あたり10円の協賛金を拠出いただいております。

<株式会社ユーグレナについて>
2005年に世界で初めて微細藻類ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の食用屋外大量培養技術の確立に成功。微細藻類ユーグレナ・クロレラなどを活用した機能性食品、化粧品等の開発・販売のほか、バイオ燃料の生産に向けた研究、遺伝子解析サービスの提供を行っています。また、2014年より行っている、バングラデシュの子どもたちに豊富な栄養素を持つユーグレナクッキーを届ける「ユーグレナGENKIプログラム」の対象商品を、2019年4月より化粧品を含む全グループ商品に拡大。2012年12月東証マザーズに上場。2014年12月に東証一部市場変更。「Sustainability First(サステナビリティ・ファースト)」をユーグレナ・フィロソフィーと定義し、事業を展開。https://euglena.jp/

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