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作業着スーツ発祥のボーダレスウェアブランド「WWS」、救命救急士に“初”導入!法人ユニフォーム採用数は1600社を突破!

株式会社オアシススタイルウェア
作業着スーツ発祥のボーダレスウェアブランド「WWS/ダブリューダブリューエス」(以下、WWS)を企画・販売する株式会社オアシススタイルウェア(所在地:東京都港区、代表取締役:中村有沙 以下、オアシススタイルウェア)は、日本救急システム株式会社(所在地:宮崎県東臼杵郡美郷町、代表取締役社長:白川透 以下、日本救急システム)と提携し、日本救急システムのスタッフユニフォームとして機能性とフォーマル性を兼ね備えたWWSを導入いたしました。法人ユニフォーム採用企業数は1600社を突破いたしました。※通常は、マスク等の感染症対策を十分行った上で業務を実施しています。 (法人WEBサイト:https://www.workwearsuit.com/shop/contents/business)






作業着スーツ発祥のボーダレスウェアブランド「WWS」、救命救急士に“初”導入!

 日本救急システムは119番通報に対する救急搬送業務を日本で初めて民間受託し、救急車による救急搬送業務や病院間転院搬送業務・心肺蘇生法講習会、イベント救護などを受託している救急救命士の民間企業です。地域医療・離島医療の充実を目指し、地域の実状に合わせたシステムを構築しています。


 この度、日本救急システムの救急搬送業務受託事業のスタッフユニフォームとして機能性とフォーマル性を兼ね備えたWWSを導入いたしました。救急搬送業務受託事業では、救急車による救急活動だけではなく、訓練、救急資器材の点検業務などの屋外業務を日々行っております。そのため、訓練等の動きのある屋外業務に対応でき長時間着用でも着疲れしない高機能なユニフォームを求めていましたが、業務にマッチするユニフォーム選びに苦戦しておりました。

 日本救急システムは、“軽量かつストレッチ性があり、長時間着用でも着疲れしない”、“毎日洗濯機で洗えて、ウイルスなど衛生面にも配慮できる” WWSに注目し、ユニフォームとして導入することを決定しました。今後もオアシススタイルウェアは、救急業界をはじめ、あらゆる業界で働く人々に機能性とデザイン性を提供し、作業効率性とモチベーション向上を追求してまいります。

 日本救急システムは、“軽量かつストレッチ性があり、着疲れしない”、“毎日洗濯機で洗えて、ウイルスなど衛生面にも配慮できる” WWSに注目し、ユニフォームとして導入することを決定しました。今後もオアシススタイルウェアは、救命救急業界をはじめ、あらゆる業界で働く人々に機能性とデザイン性を提供し、作業効率性とモチベーション向上を追求してまいります。





ご導入商品

商品名:洗えるライトMA-1
カラー:ダークネイビー
サイズ:XS・S・M・L・LL・3L・4L・5L
価格(税込):16,500
商品概要:中綿なしタイプの丸洗いできるライトMA-1。一般的なMA-1より軽く柔らかな着心地を実現しました。スーツと同じオリジナル素材「ultimex」を使用し、自宅で洗えて、部屋干しで3時間程度で乾くので、花粉や感染対策にも。すっきりとしたディテールながら6つのポケット付き。撥水性・速乾性・ストレッチ性はもちろん、軽くて動きやすいアウターに。光沢感があるためスーツに合わせやすく、アウターとして欠かせない高機能アイテム。
商品URL:https://www.workwearsuit.com/shop/commodity/SOAS0738D/WO4658EU00202




着用写真一覧








日本救急システム概要


日本救急システムWEBサイト:https://www.jems.co.jp/wp/




WWS/ダブリューダブリューエスとは

 WWSは、「Be Borderless」をブランドスローガンに、作業でも、オフィスワークでも、私服でも、季節やシーン問わず着用できる高機能かつシンプルなデザインを追求したボーダレスウェアです。独自開発の新素材「ultimex/アルティメックス」を用い、高機能性(ストレッチ性、速乾・撥水、多収納、水洗い可、イージーケア)と、フォーマル要素を兼ね備え、場所・時間を問わず着用できる商品をお客様にお届けするニューノーマルなスタンダードブランドです。





会社概要

会社名 株式会社オアシススタイルウェア
代表者 中村 有沙
所在地 〒107-0061東京都港区北青山1-2-3青山ビル2階
WWS法人WEBサイト: https://www.workwearsuit.com/shop/contents/business
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