医療・医薬・福祉

ウシ胎児血清(FBS)取扱いのお知らせ!ロットチェック用サンプル無償提供可能!

Central Link 株式会社
パナマ産・ブラジル産2種類ございます。特別価格でご紹介します。

細胞培養等で利用できるウシ胎児血清(FBS)を2種類取り扱いしております。 ロットチェック用サンプルの相談はお気軽にご連絡ください。


Central Link株式会社(本社:東京都八王子市)はウシ胎児血清(FBS)を取り扱いしております。
2種類のFBSともに購入本数に関わらず、ロットチェック用サンプルを無償でご提供します。
お気軽にご連絡ください。

パナマ産 FBS



 
メーカ:MSE
商品名:Fetal Bovine Serum
型番:CLFBS-001
産地:パナマ
種類:スタンダード
容量:500ml
価格:28,000円(税抜)

製品特徴:低エンドトキシン(0.398EU/ml)
     ろ過滅菌 0.1um×3回

  
データシート:https://prtimes.jp/a/?f=d70205-20211027-1bf84333601db50534b928b04febe8e6.pdf


ロットチェック用サンプルお問い合わせ先⇒https://centrallink.jp/contact/


ブラジル産 FBS




メーカ:LSP
商品名:Foetal Bovine Serum, Sterile-filtered, non-USA Origin
型番:S-001#-BR
産地:ブラジル
種類:スタンダード
容量:500ml
価格:お問い合わせください
製品特徴:低エンドトキシン(0.651EU/ml)
     ろ過滅菌 0.1um×3回

データシート:https://prtimes.jp/a/?f=d70205-20211027-246334298ddb9f5dc90a7e22208b6db5.pdf



ロットチェック用サンプルお問い合わせ先⇒https://centrallink.jp/contact/


FBS使用用途

ウシ胎児血清(FBS)は、in vitro 細胞培養用の増殖サプリメントとして使用されます。動物血清は、ウシ血清および非ウシ血清ともに、細胞培養アプリケーションで使用されていますが、ウシ胎児血清(FBS)が最も広く使用されています。
FBS には成長因子および非常に低レベルの抗体が含まれ、多くのさまざまな細胞培養アプリケーションで使用可能な汎用性を備えています。FBS 中には、多くの培養条件において細胞増殖をサポートするのに必要とされる、タンパク質、電解質、脂質、炭水化物、ホルモン、酵素、および他の不確定成分など、1000 以上の成分が含まれています。

お問い合わせ先

Central Link株式会社
電話番号:042‐699‐1331
FAX番号:050‐3457‐9743
問い合わフォーム:https://centrallink.jp/contact/
代表:側原正太(がわはら しょうた)
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