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今介護中のあなたも、介護に直面していないあなたも、そして、企業でも、知ろう、備えよう  「STOP!!介護離職」

株式会社ザップ
~表紙は、フリーランスアナウンサー・ナレーターの近藤 サトさん、介護情報誌『あいらいふ』1月号発刊! ~

 株式会社ザップ(本社:東京都品川区 代表者:土井 基史)は、介護情報誌『あいらいふ』 2020年1月号を、12月19日(木)発刊いたします。  今回の表紙は、フリーランスアナウンサーでナレーターの近藤 サトさん。白髪を隠さない「グレイヘア」ブームの第一人者として注目を集めています。近藤さんは、どうして、40代から「グレイヘアの生活」を選んだのでしょう。また、老人ホームの呼称を『マスターの館』と発想するそのワケは…。お話を聞きました。特集は、「STOP!!介護離職」です。介護離職は、個人レベルに留まらず、社会全体に影響を及ぼす問題です。「少子高齢化社会対策」「仕事と介護の両立支援」などの調査研究を重ね、厚生労働省が用意するガイド類の作成にも携わる三菱UFJリサーチ&コンサルティングの主席研究員、矢島 洋子さんに、介護離職の状況や問題の解消方法を聞きました。





目次および注目の記事


目次







特集1: STOP!!介護離職





 介護離職による経済損失は、年間約6500億円。介護離職は、個人レベルの問題に留まらず、社会全体に影響が及び得る問題です。あいらいふでは、2回に分けて「介護離職防止」をテーマに特集を組みました。今回は、「少子高齢化社会対策」「仕事と介護の両立支援」などの調査研究を重ね、厚生労働省が用意するガイド類の作成にも携わる三菱UFJリサーチ&コンサルティングの主席研究員、矢島 洋子さんに、介護離職の状況や問題の解消方法を聞きました。


「退院支援の現場を歩く」Vol.9 日本看護協会・前会長 坂本 すがさんに聞く





 現在、急性期病院における平均在院日数は約2週間。病院で退院支援の業務にあたる「医療ソーシャルワーカー(MSW)」や「退院支援看護師」の役割がますます重要になっています。一方、現場にある社会的な要請と実態にはズレが。こうした現状をどうしていくべきであるのか。日本看護協会の会長を務めた東京医療保健大学副学長の坂本 すがさんに聞きました。


私の「介護・医療記事」の読み方 ㊺





『人生後半戦、これでいいの』(萩本 欽一 著 ポプラ社)
 72歳で舞台を引退した萩本 欽一さん。いつもテレビで見ている、あの明るい「欽ちゃん」が、何かを辞めて去っていく時、何を思うのか。「定年後の人生をどう生きるか」というテーマともリンクする、その引き際についてや高齢期の生き方の発想に迫った書籍。編集を担当したポプラ社の木村 やえさんに、お話を聞きました。


マイライフ・インタビュー





フリーランスアナウンサー・ナレーター・近藤 サトさん
 「女性にとってのグレイヘア論争」の真ん中にいるフリーランスアナウンサーでナレーターの近藤 サトさん。近藤さんが「グレイヘアの生活」を選んだ理由、そして、グレイヘアを楽しめるまでの試行錯誤の間の思いや出会った数々の言葉について語っていただきました。また、老人ホームを、人生を知り尽くした、マスター達が集う館と発想する近藤さん。人生の晩年や老人ホームについてのお考えも聞きました。

本誌の無料お取り寄せは、
「あいらいふ入居相談室サイト」
https://i-life.net/
またはフリーダイヤル
0120-007-097
にて承ります。

月刊介護情報誌
『あいらいふ』編集部

【誌名】『あいらいふ 2020年1月号』
【概要】 初めて老人ホームを探すご家族様の施設選びのポイントを様々な切り口でわかりやすく解説。著名人に介護経験を語っていただくインタビュー記事他、介護に関する様々な情報を掲載。
【発行部数】6万部
【配布場所】市区役所高齢者介護担当窓口・社会福祉協議会・地域包括支援センター・居宅介護支援事業所・訪問看護ステーション・病院・薬局など1万か所
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