医療・医薬・福祉

世界がん撲滅サミット2021 in OSAKA開会式に西澤良記氏が参加!

世界がん撲滅サミット2021実行委員会

 この度、『世界がん撲滅サミット2021 in OSAKA』開会式に公立大学法人大阪 初代理事長の西澤良記氏が参加することが決定した。


 公立大学法人大阪は大阪府立大学と大阪市立大学の設置者で、2022年を目処に両大学の統合を目指している。
西澤良記氏は、その公立大学法人大阪の初代理事長で、前述の両大学統合を目指すリーダー。自身も米国トーマス・ジェファーソン大学の客員教授を務める代謝内分泌病態内科学の専門医でもある。
 
 当日は大阪府立大学や大阪市立大学からも参加者が訪れる見込みだ。
 このように地域と密着しながら歩を進める『世界がん撲滅サミット2021 in OSAKA』にあなたも参加してはいかがだろうか。
 現在、WCES公式HP(https://cancer-zero.com)より入場エントリーを受け付けており、一度に4名まで登録可能(入場は無料)。
 なお、大会事務局によればWCESはがん患者の皆さんのご負担を少しでも減らしたいと原則的に入場無料を貫いている。
 高額な入場料の負担を求める類似サミットとは別物であることにくれぐれもご留意いただきたいとのことだ。
 お問い合わせもWCES公式 HPよりすべてメールで受け付けている。
大阪国際会議場

 なお同サミットは12月5日(日)午後1時より大阪国際会議場にて開催される。
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