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職場や学校現場で活用されている健康観察アプリ『リーバー』が、内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室にて「健康観察アプリ」として正式認定

株式会社リーバー
健康観察アプリを運用する株式会社リーバー(茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊一郎)は、内閣官房が運用する新型コロナウイルス感染症対策ページにおいて、政府が推奨する「健康観察アプリ」の選定基準に達し、有識者委員会の調査を経て正式に認定されたことをお知らせいたします。




■内閣官房新型コロナウイルス感染拡大を防ぐ健康観察アプリの紹介ページについて
新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、体調の変化を素早く認識して無理な出勤・通学・外出を控え、一人一人が他者への感染リスクを自覚するだけでなく、組織として検査を積極的に勧奨するなど、感染拡大防止に対する意識を持つことが重要です。日々の健康状態の把握の一助となるよう、本ページでは民間事業者等が開発・提供している健康観察アプリを紹介しています。
URL:https://corona.go.jp/health/

■「健康観察アプリ」選定基準について



■内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室とは
新型コロナウイルス感染症の対応について、内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室より、国民のみなさまに向けて情報をお届けしているサイトです。
URL:https://www.cas.go.jp/

■リーバーの健康観察アプリ
社員の体調変化を見逃さないよう毎日の体温・体調チェックを行う「LEBER for Busineess」や、学校現場の体温・体調チェックを1名11円/月と手頃なコストで生徒の健康管理に貢献し、教職員の集計の手間を省くことが可能な「LEBER for Business」を提供しています。




■医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」について
24時間365日スマホで医師に相談ができるアプリです。現在300人以上の医師が登録されており、外出自粛等により病院やクリニックに行きにくい方もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。
一般向け医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」に加えて、教育機関に毎日の検温結果と体調、出⽋席の報告ができる「LEBER for School」(6カ国語対応)、企業向けに検温・体調報告とストレスチェックを組み合わせられる「LEBER for Business」(6カ国語対応)も全国で導入拡大中です。

政府は、職場や学校等におけるクラスターの大規模化および医療のひっ迫を防ぐ観点から各職場・教育現場での毎日の健康状態を把握するため「健康観察アプリ」の導入を検討したうえで、利用するアプリを選定し、毎日の利用する旨、対策の実施を求めています。

■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2月に遠隔医療相談サービスを行う目的にて創立されました。
私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念に掲げ、すべての人々に適切な医療が行き渡るよう努めています。

〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市高野1155-2
代表者:伊藤俊一郎
設立:2017年2月
URL:https://www.leber.jp
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