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ZAMST-ザムスト「JAPAN TECH in MOTION」第2弾!

日本シグマックス株式会社
-ブランドメッセージを広告展開-

医療、スポーツ、ウェルネスの分野で人々の身体活動を支援する日本シグマックス株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:鈴木洋輔)は、日本のテクノロジーから生まれ、世界で愛されるスポーツ向けサポート・ケア製品ZAMST(ザムスト)のブランドメッセージ「JAPAN TECH in MOTION」(ジャパンテックインモーション)を京王線沿線で大規模に広告展開いたします。


「JAPAN TECH in MOTION」広告展開 第2弾!
イメージ動画配信を皮切りにスタートした、ブランドメッセージ「JAPAN TECH in MOTION」の広告展開の第2弾として、年末から年始にかけてスポーツイベントが複数開催される「味の素スタジアム」・「武蔵野の森 総合スポーツプラザ」の最寄り駅である、京王線「飛田給駅」を中心として、駅構内および京王線車両に期間限定の広告掲出を行います。

■車両内広告
京王線2編成、井の頭線1編成の全車両を「JAPAN TECH in MOTION」のグラフィックでジャックします。
期間:2019年12月16日(月)~2020年1月15日(水)



■車両内ディスプレイ広告
京王線・井の頭線のディスプレイ設置車両全編成で、「JAPAN TECH in MOTION」イメージ動画(30秒)を放映します。
期間:2019年12月23日(月) ~ 2020年1月12日(日)

■駅構内広告
京王線「明大前駅」・「飛田給駅」構内に「JAPAN TECH in MOTION」のグラフィックを掲出します。
期間:2019年12月23日(月) ~ 2020年1月12日(日)


■ZAMST(ザムスト)について (URL: https://www.zamst.jp/
ZAMST(ザムスト)は医療メーカーとして整形外科向けの製品を45年にわたり開発・製造する日本シグマックス株式会社が1993年に設立したスポーツ向けサポート・ケア製品ブランドです。人体を知り尽くした日本生まれのサポーターがケガや障害を未然に防ぎ、再発を予防。人の身体から生み出されるパフォーマンスを最大限に引き出すことを目指すブランドとして前進を続けています。

ZAMST(ザムスト)は2014年~2017年のスポーツサポーター市場において、4年連続マーケットリーダー(売上金額シェア1位*)となりました。

*2014年~2017年スポーツサポーター(スポーツ販売チャネルを主としたブランド商品対象)市場 メーカー出荷金額ベース 株式会社矢野経済研究

■ザムストパートナーズ
ZAMSTはバレーボール、バスケットボール、テニス、バドミントン、サッカーなど、あらゆるスポーツにおいて限界に挑み続けるアスリートや団体を応援しています。


左から、日比野菜緒選手(テニス)、綿貫陽介選手(テニス)、伊藤竜馬選手(テニス)、穴井詩選手(ゴルフ)松友美佐紀選手(バドミントン)、 その他、アスリート、クラブチーム多数。

■日本シグマックス株式会社について
所在地: 東京都新宿区西新宿6-8-1
創 業: 1973年6月1日
資本金: 9,000万円
代表取締役社長: 鈴木 洋輔
社員数: 263名(2019年3月末)
売上高: 98.3億円(2019年3月期)
コーポレートサイト:https://www.sigmax.co.jp/

日本シグマックスは「身体活動支援業」を事業ドメインとし、医療、スポーツ、ウェルネスの分野で人々の身体活動を支援する製品・サービスを提供しています。創業以来「医療」、中でも「整形外科分野」に特化して各種関節用装具やギプスなどの外固定材、リハビリ関連製品などを製造・販売してまいりました。また、医療機器分野では、医療用の冷却療法のためのアイシングシステムのパイオニアであり、国内初のコードレス超音波骨折治療器「アクセラスmini」、超音波診断装置の活用範囲を広げ利便性を飛躍的に変えたポータブル超音波診断装置「ポケットエコーmiruco」など、特徴のある医療機器を提供しています。

また、スポーツ分野で展開する「ZAMST(ザムスト)」ブランドは、マラソン、陸上競技、野球、バスケット、ラグビー、バレーボール、サッカー、相撲など、あらゆる競技のアスリート・スポーツユーザーから高い評価と信頼をいただいています。

2010年からはロコモティブシンドロームを予防するための啓蒙活動の一環として、「ロコモチャレンジ!推進協議会」の正会員企業として、医療向け、コンシューマー向けにかかわらず、社会に「身体を動かす喜び」を提供し続けています。
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