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【札幌プリンスホテル】多様な食文化をもつ訪日外国人へ対応 見た目も味もまるでお肉!大豆と野菜で作るソイフードを提供

株式会社プリンスホテル
札幌プリンスホテル(所在地:札幌市中央区南2条西11丁目、総支配人:杉田直也)は、2019年3月より、ブッフェレストラン ハプナにて料理長 橋本禎嗣(はしもとよしつぐ)が大豆と野菜で作る料理を「ソイフードコーナー」に設置し提供しております。


日本政府観光局によると2018年の訪日外国人観光客が初めて3,000万人を超え、過去最高を更新しました。訪日外国人の多様な食文化へ対応していくとともに、植物性食中心のライフスタイルへ関心が高まっている状況から、さまざまな嗜好やシーンに合わせてお楽しみいただけるソイフードを提供いたします。今回ブッフェレストラン ハプナの朝食にて「ソイフードコーナー」を設置し、食の制限などを気にされるお客さまが少しでも旅先で食事をお楽しみいただけるよう、食のニーズへ対応してまいります

【販売期間】2019年3月より
【時  間】6:00A.M.~10:00A.M.
【提供場所】ブッフェレストラン ハプナ
【料  金】1名さま おとな¥2,700/小学生¥1,400/幼児(4才~未就学)¥950/3才まで無料
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