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文教大学が新型コロナワクチン大学拠点接種を実施(最終報告)

文教大学学園
文教大学が、文教大学および近隣大学の学生・教職員や関係者、近隣自治体、地元企業の方々などを対象に新型コロナワクチン大学拠点接種を実施しました。





文教大学では、8月30日(月)から湘南キャンパス(神奈川県茅ヶ崎市)で、8月31日(火)から東京あだちキャンパス(東京都足立区)で、新型コロナワクチンの大学拠点接種を実施し、10月8日(金)をもって全ての行程が終了しました。

「地域に貢献したい」という共通の思いから、足立区で主に展開する医療法人社団 苑田会(理事長 苑田一郎、敬称略)の協力の下、近隣の学生・教職員や企業の方々にも接種機会を提供しました。
結果として、文教大学、埼玉県立大学をはじめ近隣大学の学生・教職員や関係者、茅ヶ崎市、寒川町、草加市等近隣自治体に勤める教職員及び保育士、地元企業の方々など、約4,600名(延べ9,205回)のワクチン接種が完了しました。









※東京あだちキャンパスでの接種時の写真です。


●文教大学概要:
学長/中島 滋
建学の精神/「人間愛」
在籍学生/8,257名(2021年5月1日現在)
越谷キャンパス(教育学部・人間科学部・文学部)、湘南キャンパス(情報学部・健康栄養学部)、東京あだちキャンパス(国際学部・経営学部)の3キャンパスからなる総合大学です。
https://www.bunkyo.ac.jp/
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