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Carely、総務省後援「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2021」基幹業務系ASP・SaaS部門「社会貢献賞」を受賞

株式会社iCARE
優秀かつ社会貢献性の高いクラウドサービスとして選出される

株式会社iCARE(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:山田洋太)が開発・提供する健康管理システム「Carely」が、「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2021」(主催:一般社団法人ASP・SaaS・AI・IoTクラウド産業協会、以下ASPIC、後援:総務省)の「基幹業務系ASP・SaaS部門」において、社会貢献賞に選ばれました。





Carely(ケアリィ)の受賞内容

部門:基幹業務系ASP・SaaS部門
表彰内容:社会貢献賞

Carelyの提供内容における安心感、信頼感、技術の先進性に加え、社会貢献性の高いサービスとして評価され、この度の受賞内容が決定されました。


健康管理システムCarelyとは

従業員の健康管理を自動で行い、
健康データを起点に人事課題を解決するクラウドサービス「Carely」

企業に眠る健康データ(健康診断・ストレスチェック・産業医面談など)を一元管理することで、人事課題を解決するクラウドサービス。少ないマンパワーでもミスなく効果的に健康管理ができるサービス設計で、健康診断のデジタル予約・ストレスの組織分析・ハイリスク者の予防措置がひとつのサービスで完結。企業規模や業界ごとの課題に合ったプランを選択可能。

・電話・FAX・紙管理だった健康診断の予約を自動化。93%の工数削減効果
・ストレスチェックとサーベイ結果から、部門別のメンタル不調要因を分析し改善提案
・休職者対応や健康経営の体制づくりを、専門家(産業医・保健師)が積極的支援

<これまでの受賞歴>
・人事担当者が選ぶ健康管理システム No.1
・第5回HRテクノロジー大賞 健康経営賞
・HRアワード2021 人事労務管理部門 最優秀賞
・ITトレンド2021上半期ランキング 健康管理システム1位




関連ニュース:日本の人事部「HRアワード2021」人事労務管理部門最優秀賞受賞
https://www.carely.jp/news/20211105/



ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2021について

総務省などの後援により、一般社団法人ASP・SaaS・AI・IoTクラウド産業協会(略称:ASPIC)が開催する、日本国内で提供されている優秀かつ社会に有益なクラウドサービスを表彰する取組みです。2006年より、15年連続で開催されています。このIoT・AI・クラウドアワードにより、国内のIoT・AI・クラウド関連業界の活性化、市場創造、情報基盤の確立、企業の生産性向上に寄与し、持続可能な豊かな社会の実現と国際社会に貢献していくことを目的としています。

各賞の決定にあたっては各分野の有識者から構成された審査委員会により審査を行い決定されます。

一般社団法人ASPIC・SaaS・AI・IoTクラウド産業協会公式サイト:https://www.aspicjapan.org/


株式会社iCAREについて

「働くひとの健康を世界中に創る」をパーパス(存在意義)に掲げる。2016年3月に健康管理システムCarelyを開発し、企業に眠る健康データを活用した働きがいのある組織創りを支援している。2021年11月現在、480社28万人が利用。

代表者:代表取締役CEO 山田洋太
本社所在地:東京都渋谷区恵比寿1丁目23-23
事業内容:健康管理システム「Carely」の開発・運営および健康経営コンサルティング
URL:https://www.icare.jpn.com

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社iCARE 広報担当 呉
TEL: 03-6416-1904
Mail:pr@icare-carely.co.jp
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