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従業員向け無料施策 花粉症の教育プログラム、好評につき参加企業の申し込みを12月24日まで延長

株式会社empheal
~申込企業数が昨シーズンの2倍超~

健康経営支援プログラムを提供する株式会社empheal(エンフィール)(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:西口 孝広、株式会社NTTドコモとエムスリー株式会社の合弁会社)は、花粉症シーズン中に生産性を落とす従業員が多い現状を踏まえ、企業及び、その従業員 が無料で参加できる健康促進プログラム「働く人の花粉症チャレンジ」を提供しています。 11月1日から募集を開始した「働く人の花粉症チャレンジ』に対する参加申し込み企業数が、 この度、93社・従業員総数48万人に到達し、当社の予想を大きく上回る状況となりました。(2021年11月末日時点) お問い合わせ・検討中の企業様から募集期間の延長のご要望を受け、募集期間を12月24日まで延長することをお知らせいたします。


お申し込みはこちらから ⇒ https://service.empheal.co.jp/kafun_challenge-0

■「働く人の花粉症チャレンジ」概要
花粉症の代表的な原因といわれるスギ花粉が飛散する前に、企業の人事・総務などの担当者を通じて、従業員に「花粉症」に関する正しい知識や学習機会、より適切な治療に出会う機会を提供する、当社オリジナルの教育プログラムです。

<主な特長>


企業側の費用・負担金は、従業員も含め無料
従業員の生産性/健康意識の向上が期待できる
施策の運用から結果レポートまで全てempheal が行う
健康経営優良法人申請「教育機会の設定」の一つとして記載可能


■昨年実績(実施期間:2020年12月1日~2021年4月30日)
・参加企業例 :
 株式会社みずほフィナンシャルグループ、ダイドードリンコ株式会社、株式会社サイバーエージェント他 多数
・参加者の92%が、今年も再度参加したいと回答
・従業員の導入評価:86%が好評価
・労働生産性低下による損失の改善額:一人当たり4.8万円改善


■当社 代表取締役社長 西口 孝広のコメント
私共の予想を上回る勢いで、続々とご参加企業が増えております。
企業にとって、昨年よりも確実に健康経営に対する意識が高まっていることだと思い、とても嬉しく思います。
花粉症は3人に1人がかかる国民病といわれ、とても多くの方々が苦しんでいるアレルギー疾患です。私たちは、この花粉症を「Time Eater」である、すなわち、この疾患によって時間という貴重なものを無駄遣いさせられていると捉えています。具体的には、症状に悩まされる時間、情報を探す時間・治療行動に費やす時間によって大切な時間が浪費されているということです。これらによって、働く人の生産性は低下してしまいます。これだけ明確に生産性に影響があるにも関わらず、花粉症に対する具体的な施策はあまり存在せず、当社ではこの分野の先駆者として3年前からこの企画を展開してきました。今回の3期目で、賛同される企業様の数が大きく増えてきたことはとても嬉しく、今後もemphealでは花粉症対策だけでなく、働く人、そしてすべての人の健康に資するサービスを提供し、一人ひとりが主体的に活き活きと健康を手にすることに貢献して参ります。

■会社概要
株式会社 empheal は、『健康に、光をあてる会社』です
健康なうちは、健康であることは当たり前と思い、大事だとはわかっていても様々な選択肢の中で、おのずと健康に対する優先順位は下がってしまいがちです。これまで、本当の意味で脚光が当たっていなかった健康に、脚光をあてるお手伝いをするのが私たちです。一人ひとりが主体的に活き活きと健康を手にすることに貢献し続けます。

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