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介護・医療・予防のR&D〈研究・開発〉発表会 ご利用者・患者様へのサービスの質向上のため、日々研究している成果を発表します。

豊泉家グループ(一般財団法人SF豊泉家)
介護・医療・予防分野における、サービスの質向上のため、『ご利用者・患者様にとって一番いい』を追求

12月8日(水)12:30~18:00 第17回R&D〈研究・開発〉発表会開催


豊泉家(ほうせんか)グループでは、毎年、R&D〈研究・開発〉発表会(以下、R&D)を開催しております。
これは、『現状維持は衰退』という豊泉家モラルに則り、今に満足するのではなく、常に前進していくことを念頭にサービスの質向上に向けた、研究・開発を進めております。

R&Dというイベントにとどめるだけではなく、日常的に研究を進め、個客に向けたサービス提供をゴールにし、
サービスの展開を考えております。

入賞チームの過去実績

◇認知用ケアPJによる、『認知症ケア』における研究をまとめた書籍の販売
 PRTIMESにも何度かご紹介させていただいております、『認知症ケア』は、このR&Dで研究を始めた
 ところから、始まっており、16年を有しての書籍出版となっています。
 現在は、在宅で支援するご家族の皆様を対象とした講座、座談会を開催し、ご家族にも寄り添うことを大切に
 しております。



◇豊泉家フェロークラブによる、『福利厚生システム』の刷新
 豊泉家には、フェロー(職員・スタッフの総称)に向けた、手厚い福利厚生を専門とする部署があり、
 豊泉家1500名を超えるフェローとの交流を目的とし、分野の違う部署やチームを越えて、フェロー同士が
 理解し合うことで、個客へのさらなるサービスの質向上を実現するため、『福利厚生のプロ』として、
 日々、システムの構築を考案しています。
 例:フェロー専用アプリの制作、運用 / 社内外の研修 / 所有する保養所での交流会 等

◇株式会社豊泉家による、『オンラインを活用して繋がる未来』
 新型コロナウイルス感染症が流行し、対面でのやり取りができなくなり、介護施設や病院では面会中止と
 せざるを得ない状況となる中、いち早くオンラインシステムを導入。
 画面を通して繋がることを目的に病院におけるタブレットの導入などを進めており、ご家族の皆様からも
 ご好評をいただいております。
 
ご利用者、ご入居者、患者様に直接届くサービスに限らず、働くフェローも幸せにすることが豊泉家としての
使命であると捉え、これから<個客満足><フェロー満足>を追求していきます。

今大会も夏の予選を勝ち抜き出場する8チームが介護・医療・予防と専門分野で培った知識を発表するとともに、
さらなるサービスの質向上に向け、取り組んでまいります。

◇上記は、入賞したチームのサービス一例となります。
これまでの研究してきた内容は、既存のホームや病院で活用されているとともに、今後の豊泉家を支える
大切なサービスになっていくことと思います。

◇これまでの研究の成果を集約した介護施設<CCRC豊泉家 芦屋山手>の詳細はこちら↓
https://www.housenka.com/ashiya/

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