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国産ピクノジェノールサプリメント新発売! 肌にも使える高濃度Pycnogenolピクノジェノール200mg

株式会社 コイル
日本製のピクノジェノールサプリ。被験者は何mgのピクノジェノールを飲んでいたかご存知ですか?臨床試験と同じPycnogenol200mgをしっかり配合。手作りピクノジェノール美容液も簡単に。

株式会社コイル(本社:東京都港区 代表取締役社長:星田洋伸)は、国産サプリメントブランド【noi】の新製品として、ホーファーリサーチ社正規原料のフランス海岸松樹皮エキスである「ピクノジェノール(R) Pycnogenol(R)」を1日あたり200mg配合したサプリメントを2021年12月1日に新発売致しました。経口摂取だけでなく、肌への直接塗布研究結果が出ているピクノジェノールですが、「noi ピクノジェノール 200mg」は肌にも使える優しい成分だけで作られている為、サプリメントとして飲むだけでなく、カプセルを開けて手作りコスメ等で簡単にピクノジェノール美容液を作ることも可能です。サプリにも肌にもWでピクノジェノールを実感できます。







noi ピクノジェノール 200mg  国産 サプリメント
https://www.amazon.co.jp/dp/B095YMQCQV/
https://noi-noi.jp/?pid=160078014
28粒(14日分) ¥3,780(本体価格¥3,500)

【noi ピクノジェノール 200mg 日本製サプリメント】
「noi ピクノジェノール(R) 200mg」は、フランス海岸松樹皮エキスの世界的リーディングカンパニーであるホーファーリサーチ社の正規原料を使用したピクノジェノール(R)の国産サプリメントです。高濃度*1で200mg(1日2粒あたり)をしっかり摂取することができます。

【被験者は何mgのピクノジェノール(R)を飲んでいたかご存知ですか?ピクノジェノールは量が重要です。】
「話題の美容サプリを飲んだのにイマイチ効き目がわからない…」「なんとなく良くなった気はするけど続ける決め手がない…」日本では、このような声をよく耳にします。実は、日本では有用成分が少量しか配合されていないことが多いのです。成分としての研究は数百mgなのに、実際の製品には数mg、量さえ書いていないものも…。「サプリメントはそんなに効かない」と思っている人も多いのではないでしょうか。

どんなに良い成分であっても、きちんと研究と同じ量を飲まなければ意味がありません。臨床研究で使われているのと同じ成分だからといって、研究の1/100の量しか摂っていないのであれば、研究と同じとはいえないのです。飲む量によってその後が変わるのは当然です。

日本で発売されるほとんどのピクノジェノールサプリメントが数mgから、多くても100mg程度しか配合しないのに比べ、「noi ピクノジェノール(R)」では、ピクノジェノール(R)を1日あたり200mgとしっかり配合しています。これは、実際に海外で行われている多くのピクノジェノール(R)研究の臨床試験で示されている量です*2。気休めの量ではなく、しっかりと成分を実感頂くためにも、noiでは200mg配合としています。

【ピクノジェノール(R)とは】
ピクノジェノール(R)は、フランス南西部のランド・ド・ガスコーニュの森だけに生育する単一種の松の樹皮から採った松樹皮エキスです。この森林は自然のままに現在も維持されており、殺虫剤や除草剤は使用されていません。ピクノジェノールは、 松樹皮由来プロシアニジン、バイオフラボノイド、有機酸等が豊富に含まれており、強力な酸化防止作用で世界的にも有名な成分です。その抗酸化作用はビタミンCの340倍、ビタミンEの170倍。抗酸化、抗炎症作用を中心に、経口摂取・経皮塗布など様々な臨床研究が行われています。スイス・ギリシャを中心に海外では医薬品成分としても使用されています。

【ホーファーリサーチ社正規原料使用】
樹皮から取る松樹皮エキスや、フランス海岸松樹皮エキスは、その研究結果から、今や世界中で使用されるようになりました。その製品も、高価なものから格安なもの、ピクノジェノールに似た商標を持っている松樹皮エキス、フランス以外の中国アカマツ樹皮など、様々な製品が発売されています。noiでは、ホーファーリサーチ社のフランス産正規原料を100%使用しています。混ぜ物や類似原料で薄めるようなことは一切行っておりません。


【肌にもピクノジェノール】
ピクノジェノール(R)はサプリメントだけではありません。世界では、ドリンク、化粧品、美容液、ハンドクリームまで、様々な製品に利用されています。これは、ピクノジェノールがサプリメントやドリンクといった食品からの吸収だけでなく、経皮塗布への研究結果が報告されていることにあります。日本でも、エステや医療美容業界を中心に少しずつピクノジェノール使用の化粧品が増えてきました。

【塗布できるピクノジェノール(R)製品を】
noiでは、更にピクノジェノール(R)を実感頂くためにも、カプセルの賦形剤(有用成分以外のつなぎのような成分)にもこだわり、カプセルを開封して肌に触れても問題のない優しい成分を使用し手作りコスメ等にも活用できるようにしています。その研究結果から、ピクノジェノール美容液等は大変高価な製品が多いのですが、「noi ピクノジェノール 200mg」では、お手持ちの化粧水などに混ぜてピクノジェノールを試し、実感することができます。(ピクノジェノールの肌への研究では、0.025%~5%の配合濃度となっています)

【ピクノジェノールの安全性と有効性】
ピクノジェノールは、ホーファーリサーチ社において40年以上に渡る研究が行われており、安全性、有効性、品質が確立されています。160件の臨床試験を含む、ピクノジェノール(R)の安全性と有効性を証明する450以上の研究報告が公開されています。*4

【noiサプリメントの特徴】
医療現場向けサプリメント販売実績をもとに、多くの専門家ネットワークを生かし、高品質・高濃度・安全性にこだわった日本のサプリメントブランド「noi」。私たちは、「品質」「濃度」「製造」という3つの観点で、長年良質なサプリメントを提供しているサプリメントブランドです。

・品質
私たちは多少コストがかかろうとも、中身に徹底的にこだわります。体は食べたものでできているといわれています。 世界には様々な食材・原料があります。たとえ最終加工地が日本であっても、原料そのものはどこから買い付けたものなのか、例えば植物性カプセルならばどの地域で獲れたどんな原料で、どんな風に加工されるのか、そしてどんな工場で製造されているのか。成分の抽出法は?異物購入などはないか? noiは、原料からカプセルの産地まで全て徹底的に調べ、成分の研究者の方や専門家の方にお話を伺い明確なものだけを使用します。

・濃度
有用成分量が多く、実感を第一に考えられた配合。賦形剤(サプリを固める成分)は最低限に、成分同士の相性や吸収が考慮されています。単に「色々入ってるからいい」というものではありません。成分一つとっても、目的に合わせて必要なレシピが考えられています。

・製造
全ての商品が日本国内で生産され、GMPやHACCPに沿った衛生管理、ミニHACCP認可など、品質管理が徹底された国内工場生産にこだわっています。原料の産地も明確。2週間飲み切りパックで酸化を防止しています。専門家ネットワークを生かした高品質のサプリメント作りを行っています。また、自社で専門機関に成分分析を依頼し、ロットにしっかりと有用成分が含まれているか等、自主調査や情報収集を行い、商品の品質管理と改良を心がけています。

株式会社コイルでは、noiサプリメントを通じ、「HAPPY TOMORROW」を合言葉に、これからも皆さまが笑顔で楽しい毎日を送ることができるようにサポートできるサービスを提供して参ります。


*1:弊社既存ピクノジェノール使用製品より高濃度
*2:ピクノジェノール(R)の臨床試験研究の一例
ピクノジェノール(R)(フランス海岸松エキス)の有効性が新たな臨床試験結果により証明された
https://www.pycnogenol.com/mobile/mobile/home/news/detail/246?cHash=7f275b125eb0fc574aaea5067d24fe97
*3:ホーファーリサーチ ピクノジェノール公式サイト、インフォグラフィック(次の頁)
*4:
https://www.pycnogenol.com/ja/%E5%BF%9C%E7%94%A8/%E7%9A%AE%E8%86%9A/

【サイト、製品購入と概要】
noi
https://noi-noi.jp

noi ピクノジェノール 200mg  国産 サプリメント
https://www.amazon.co.jp/dp/B095YMQCQV/
https://noi-noi.jp/?pid=160078014
28粒(14日分) ¥3,780(本体価格¥3,500)


【誌面掲載クレジット】
noiサプリメント 株式会社コイル
shop@coyle.jp
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