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いよいよ受験シーズン!風邪・インフルエンザなどに負けないように…お子さん4人を東大医学部に合格させた佐藤ママを招きセミナーを開催!

株式会社ユーグレナ
受験を乗り切るための健康テクニック&オリジナルレシピを紹介

 株式会社ユーグレナ(本社:東京都港区、代表取締役社長:出雲 充)は、東京大学医学部にお子さま4人を現役合格させた受験生サポートのエキスパート、「佐藤ママ」こと佐藤亮子さんを招き、オンラインイベント「受験直前!栄養管理セミナー」を2021年11月26日(金)に開催しました。





 そろそろ受験本番シーズン到来。真冬を迎えて受験生を抱える親にとっても心配なのが、子どもの健康。今年は新型コロナウイルスも油断できませんし、もちろん、インフルエンザや風邪をひくのも何としても避けなければなりません。
 セミナーでは、佐藤亮子さんに、子どもが受験本番に実力を発揮できる栄養サポートテクニックや子どものモチベーションアップ術などを伺い、また、当社研究開発部 機能性研究課 課長 中島綾香より、受験生の健康管理に役立つ食材や栄養面での「からだにユーグレナ」の活用方法などについて解説しました。

【登壇者プロフィール】
佐藤亮子



主婦。テレビでは「佐藤ママ」の名称でお馴染み。大分県生まれ、奈良県在住。津田塾大学卒業後、大分県内の私 立高校で英語教師として2年間教壇に立つ。その後結婚し、長男次男三男長女の3男1女を出産。長男次男三男の3兄弟が名門私立の灘中、灘高校に進学。長女は名門私立の洛南中、洛南高校に進学。その後、4人とも日本最難関として有名な東京大学理科III類(通称「東大理III」)に合格。「東大理III4兄妹」という快挙を達成。2017年春より、4兄弟全員が通った進学塾である「浜学園」のアドバイザーに就任。全国各地で講演活動中。また、「ノンストップ!」「バイキング」(以上フジテレビ系)、「人生が変わる1分間の深イイ話」(日本テレビ系)などテレビ出演多数。 著書に『「灘→東大理III」の3兄弟を育てた母が明かす志望校に合格するために知っておきたい130のこと』、『志望校は絶対に下げない! 受験で合格する方法100 』(以上ポプラ社)『佐藤ママの 強運子育て心得帖: 幸せと成功を引き寄せる 53の言葉』(小学館)、『3男1女東大理IIIの母 私は6歳までに子どもをこう育てました』(中央公論新社)などがある。

株式会社ユーグレナ 研究開発部 機能性研究課 課長 中島綾香


入社以来機能性研究に従事。身体の機能にも精通し、各種学会や論文でのユーグレナに関する研究成果の発表多数。研究のかたわら事業構想修士を取得し、研究成果を健康行動変容や事業につなげるべく幅広い活動に携わっている。

■受験生の食事と栄養
●免疫のためには「栄養バランス」と「腸内環境」を重視

佐藤さんは、子どもたちの受験シーズンは特に、肉・魚・野菜をバランスよく食べさせるという基本を重視。また、体を冷やさないよう、野菜は温野菜などにして温かくして食べさせていました。
そして、腸内環境への意識も高く、腸内フローラを整えるために乳酸菌の摂取が重要だと考え、ヨーグルト各種を揃え、子どもたちが飽きずに食べられるようにしていたそう。

ユーグレナは、植物のように光合成をしながら動物のように水中を動き回る「藻」の一種。植物と動物、両方の特徴を持つため、野菜や魚、肉などに含まれる59種類の豊富な栄養素をバランスよく摂ることができるスーパーフードです。
ユーグレナには乳酸菌などの発酵微生物を活性化させる働きがあり、ヨーグルトと一緒に摂ることがおすすめと中島が紹介すると、「自分の子どもたちの受験時代にユーグレナを摂らせたかった!」と佐藤さんも感嘆していました。

「からだにユーグレナ」のドリンクタイプを飲んだ佐藤さんの感想は、「ワカメなどと同じ藻の一種ということでどんな味なのだろう…と最初は思いましたが、非常に飲みやすく美味しくて、特に子ども同士では争奪戦になってしまうんじゃないかな、と思います。」と話していました。


●受験前夜・受験当日に最適なのは「お腹を壊さない」「眠くならない」食べ物
受験の前日や当日に佐藤さんがお子さんに食べさせていたものとは?
前日はおなかを壊す恐れがある“生もの”は避けていたそう。お寿司はもちろん、焼肉もしっかり焼かないと不安なのでNGです。

お子さんたちの受験時はホテルに宿泊していたため、受験当日のお昼は手作りのお弁当ではなく、コンビニのおにぎりやドーナツとお茶を用意していました。佐藤さんによると、「子どもたちからリクエストされました。糖質を摂らないと元気が出ないですし、摂りすぎると眠くなるので、ほど良いのが、おにぎりとドーナツだったのではないでしょうか」とのこと。

そして佐藤さんは「からだにユーグレナ(ドリンクタイプ)を1本持っていったら、あのとき栄養バランスが摂れていたのではないかと思います。フルーツジュースみたいに美味しいので、ちょっとしたおやつみたいになって、受験当日でも意外と気持ちを落ち着かせるのにも役立ちそう」と話していました。
からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ

●子どもが喜ぶおやつで「無言の応援」を!
受験生にとって、もう一つ大事なのが、集中力。そのためには糖分も必要です。
佐藤さんは勉強中のおやつに「小さいおにぎり」を作って食べさせていたそう。ツナマヨや焼肉をちょっとだけ入れて、海苔を巻きます。また「かぼちゃマフィン」もよく作ったそうで、子どもたちはマフィンを焼くときのいい匂いに大喜びだったといいます。「作っているときの匂いが勉強中にもただよってきて、幸せな気持ちになり、親からの『無言の応援』になっていたと思います」(佐藤さん)

「頑張ってね」と言うと、頑張っている子どもに逆効果になることもあるので、親は何も言わず、淡々と日常生活をより普通にすることが大切とのこと。子どもが焦る時期だからこそ、努めて普段と変わらない、落ち着いた空気をつくることを心掛けていたそうです。

●血糖値対策で集中力コントロール
一方で、血糖値急上昇を防ぐ、つまり、血糖値の上がりにくい身体づくりを普段から行うことも重要です。
中島から、「自分のパフォーマンスに適した食事の量を普段の生活から分かっておく、というのはとても大切。いわゆる「ベジタブルファースト」、野菜から食べ始める、早食いを控えるなども実践したいものです。また、集中力を保つには実はこまめな休憩も大切だということが分かっています。」と解説しました。

休憩時間には、好きな飲み物を飲むことで、気持ちを休めることも大切です。ユーグレナは寒い季節にぴったりなココア、カフェオレにアレンジも可能で、栄養も摂れておすすめです。

●子どもが嫌いなものは無理に食べさせない。「混ぜ込み」戦法でこっそり栄養補給
ウイルス感染が怖い冬場は、免疫のためにも栄養豊富な野菜などは食べさせたいところ。しかし、野菜嫌いなお子さんも多いのではないでしょうか。
しかし、佐藤さんは子どもが嫌いなものは、無理に食べさせないようにしていたそうです。なぜなら受験生にとって、食事は唯一の癒しだから。

そこで佐藤さんがとっていたのが、“混ぜ込み”戦法。
栄養豊富な小松菜を小さく刻んで餃子やハンバーグに混ぜたり、ナスやブロッコリーをミキサーにかけてカレーに入れたりしていたそうです。

ちなみに混ぜ込み戦法におすすめなのが、「からだにユーグレナ」のパウダータイプ。中島によると、ホットケーキやスムージー、カレーなどにさっと入れて紛れこませるといいそうです。ホットケーキミックスに入れて焼くと抹茶風味になり、バナナやアイスなどもよく合います。
59種類もの栄養素をバランスよく含む「からだにユーグレナ」は、野菜嫌いな忙しい受験生のお子さんにも、手軽にビタミン、ミネラルなどを補給させてあげられます。

■佐藤ママ特製レシピがユーグレナバージョンに!
佐藤さんはお子さんたちに栄養のあるものをバランスよくとるように、鍋もよく作っていたそうです。汗をかきながら食べれば新陳代謝も活発になり、身体も温まります。

そこで今回、佐藤さん秘蔵の受験生レシピの中から、受験直前期の夕食におすすめの『鶏の手羽先鍋』と、おやつや夜食におすすめの『出汁かけ揚げおにぎり』の2つのメニューを、当社管理栄養士の監修で、ユーグレナを入れより栄養バランスアップをサポートするレシピをご紹介しました。

1.『鶏手羽とユーグレナ鶏団子鍋』


もともと野菜がとれて栄養バランスのいいお鍋。そこに入れる鶏だんごの中に「からだにユーグレナ グリーンパウダー 乳酸菌」をしのばせることで、より栄養バランスアップが期待できます。

【材料】4人分(量はお好みで) ※カッコ内の量は目安量です。
●手羽先…8個  
●白菜…中サイズ1/4個(500g)  
●豆腐…200g(1パック)
●シラタキ…160g(1袋)  
●白ネギ…160g(中2本)  
●青ネギ…160g(中2本)
●エノキダケ…100g(1パック)  
●シメジ…100g(1パック)

(ユーグレナ鶏団子)
●鶏ひき肉…250g  
●塩…小さじ1/2  
●長ネギ…10cm(みじん切り)  
●大葉…5枚(みじん切り)
●卵…1個  
●生姜…小さじ1  
●醤油…小さじ1/2  
●酒…小さじ2  
●味噌…小さじ1
●からだにユーグレナ グリーンパウダー 乳酸菌 2包  
●片栗粉…大さじ1

(ポン酢)※1人分
●カボス果汁…26g  
●濃い口醤油…16g  
●みりん…14g
※本みりんは合わせる前に鍋に入れて沸騰させてアルコールを飛ばしてから使用しましょう。

(もみじおろし)※1人分目安(量はお好みで)
●大根…150g(輪切り3cm厚)  
●人参…10g(輪切り1cm厚)

【作り方】
(1)もみじおろしとポン酢を作る。  
(2)材料を食べやすい大きさに切る。
(3)鶏手羽先に沸騰した湯(分量外)をかけて、水で洗ってぬめりをとる。
(4)鍋に分量の水を入れ、沸騰したら、手羽先を入れて、煮る。
(5)ユーグレナ鶏団子を作る。
   ボールに鶏ひき肉と塩を入れて良く混ぜたら、残りの鶏団子の材料をすべて入れて粘りが出るまでしっかり混ぜる。
(6)(4)の手羽先が煮えたら、手羽先を取り出して、(5)の団子タネをスプーンですくって団子を作る。
(7)団子が出来たらいったん取り出して、白菜の芯を入れて煮たら、白菜の葉、白ネギ、エノキダケ、シメジ、豆腐、シラタキ、青ねぎ、とり手羽を入れ、最後に温める程度に鶏団子をお鍋に入れる。
(8)ポン酢にもみじおろしを入れて味わう。

2.『ふわふわ卵の出汁かけ焼きおにぎり』


「出汁かけ揚げおにぎり」の栄養パワーアップバージョン。ふわふわ卵「からだにユーグレナ グリーンパウダー 乳酸菌」をプラスします。おにぎりの具に梅干しを入れることで、クエン酸も含まれよりパワーアップ。おにぎりをにぎって、20分ほど乾かすと、出汁をかけたときに型崩れしにくくなります。

【材料】
(おにぎり)
●ごはん…360g(おにぎり3個分)  
●梅干し(しそ)…中3個  
●サラダ油…大さじ1/2
●小ねぎ…1本

(出汁)
●和風だしの素…5g  
●酒…小さじ1  
●みりん…小さじ2  
●薄口醤油…小さじ2  
●水…500ml
●片栗粉…小さじ1/2  
●からだにユーグレナ グリーンパウダー 乳酸菌…3包  
●卵…M1個

【作り方】
(1)種をとった梅干し1個分を入れたおにぎりを3つ作り、そのまま20分ほど置き、表面を乾燥させる。
(2)サラダ油をおにぎりのまわりにまんべんなく塗り、フライパンまたは、トースターで焼き色をつけるようにカリカリに焼く。(トースターは230℃で片面10分ずつ焼く)
(3)出汁の材料を鍋に入れてよく混ぜたら、大さじ1と1/2を器にとってから、火にかけて温める。
(4)(3)でよけた出汁に片栗粉、「からだにユーグレナ グリーンパウダー 乳酸菌」を入れて良く混ぜてから、卵を割り入れてさらに良く混ぜる。
(5)軽く沸騰した(3)に(4)を入れて、卵に火を通す。
(6)(2)を器に盛り、(5)をかける。小口切りにした小ねぎを散らしたらできあがり。

●集中力アップや息抜き、リラックスにユーグレナを…ドリンクレシピ3つ
「からだにユーグレナ グリーンパウダー 乳酸菌」を混ぜて手軽に作れる、カフェ・ラテやホットココアも受験生におすすめ。

1.『ユーグレナカフェ・ラテ』


【材料】
●牛乳…100ml  
●インスタントコーヒー…大さじ1  
●からだにユーグレナ グリーンパウダー 乳酸菌…1包

【作り方】
マグカップに牛乳、インスタントコーヒー、からだにユーグレナ グリーンパウダー 乳酸菌を入れてよく混ぜる。

2.『ユーグレナホットココア』


【材料】
●ミルクココア…1包  
●お湯…100ml  
●牛乳…50ml  
●からだにユーグレナ グリーンパウダー 乳酸菌…1包

【作り方】
マグカップにミルクココア、お湯、牛乳、からだにユーグレナ グリーンパウダー 乳酸菌を入れてよく混ぜる。

■寒い冬に欠かせない、冷え対策は?
●子どもはこたつで勉強!お風呂は癒しの時間に

真冬の受験直前は、冷えが気になります。佐藤さんのお子さんたちは、4人みんなでこたつで勉強していたそう。佐藤さんいわく、こたつで勉強すると「頭寒足熱」になり、集中力と免疫力対策になっていたのではないかということ。
お風呂は身体を温める意味で、シャワーではなく、湯舟につからせていました。またお風呂も食事と同様、受験生にとって癒しの時間。入浴剤やシャンプーを複数種類買い揃えて、楽しめるようにしたそうです。

●登山用靴下と機能性下着で冷え対策
受験期は、子どもをサポートする親も体力勝負。
佐藤さん自身の健康管理テクニックとしては、早朝のお弁当作りの際、足が冷えないように裏起毛の登山用靴下を履いたり、身体の温まる機能性下着を家族全員で着ていたそうです。
朝4時、5時起きで、お子さんよりも先に寝ないというポリシーでサポートしていた佐藤さん。「当時、からだにユーグレナがあったら、ドリンクやタブレットをサッと飲んでうまくいっていたかもしれません。親の体調管理も大切ですので、からだにユーグレナがあったら楽だったなと思います」と話していました。中島も、「タブレットといった、すぐに飲めるタイプもあるので、多忙なお父さん・お母さんたちにもぜひ活用してほしい」と話しました。

■直前追い込みは、ママの「必殺ノート」と「壁・斜め貼り」で勝利に導いた
受験直前、 体調に気を付けながらも、なるべく効率よく、最後までやりきるためにはどうしたらいいのでしょうか?
佐藤さんは、「子どもたちに除夜の鐘が108つ鳴り終わるまでに、やりたいものは全部やっておきなさい。1月は“おまけ”よ」、と呼びかけていたそう。鳴り終わった後に、「今、受験会場に行ったら受験に通る」という状態にしておくように勧めたといいます。

しかし、本当にギリギリまでやるべきことが終わらないお子さんもいるのでは?親がしてあげられるサポートはあるのでしょうか?
ポイントは、すでにやったところを繰り返し見直し、新しいことには手を出さないこと。過去問も、やりきれていない年度を解くよりも、すでにやった年度の問題を、再度試験本番を模して時間設定してやりなおすということです。

また、直前に、“かつて間違えたところ”を定着させるためにおすすめなのが、「必殺ノート」という、佐藤さん提唱のテクニック。お子さんたちの過去の模試での間違いなどを拾い、覚えなおすために端的にまとめたノートを作ってあげていたそう。「必殺ノート」は“これをやれば、どんなテストでも必殺だ!”という意味。
これを、お子さんの食事中に見せたりして、貴重な時間を有意義に使って覚えさせていたそうです。

そして、必殺ノートを作っても間違える、どうしても覚えられない項目は、A4の紙に書いて壁に貼っていたとか。斜めに傾けて貼ることで、子どもたちは違和感を持ち、思わず立ち止まって見てくれる効果があるそうです。


■佐藤さんから、受験生・親御さんへの応援メッセージ
佐藤さんから最後に、受験を控える受験生と親御さんへ応援メッセージをいただきました。

「受験生のみなさんは、これからが勝負ですから、身体に気を付けて頑張っていただきたいです。子どもは問題を説いて、正しい答えを書くというのだけが仕事。その周りのことは全部親がするという覚悟で、受験の本番まで乗り切っていただきたいと思います。
今は辛いかもしれないけど、合格するためなら何でもできるはず。だからぜひ何でもして、お子さんを合格に導いていただきたいなと思います。家族の支えなしでは、なかなか合格できないものです。家族みんなで喜べるのを夢見ながら頑張っていきましょう」

受験当日まで、あと少し。風邪や新型コロナウイルスに負けずに、ユーグレナの力も借りながら、子どもの受験を乗りきりましょう。


『からだにユーグレナ』とは
今日の健康と、10年後のカラダのことも考えたブランドです。
コンセプトは、“細胞から元気なカラダへ”。
人間は、37兆個もの細胞の集合体で、日々1兆個もの細胞が生まれ変わっていると言われています。手軽に石垣島ユーグレナの豊富な栄養素を体内に届け、すこやかな毎日をつくり、はたらきかけ、そしてカラダをまもります。この“つくる・はたらく・まもる”の「からだにユーグレナサイクル」で、日常から健康管理を心がけるあらゆる人々の健康を、手軽に取り入れやすい食品・飲料などの領域かからサポートしていきます。また、当社の創業のきっかけであるバングラデシュの子どもたちの栄養改善のために、売上の一部で栄養豊富なユーグレナ入りクッキーを届ける活動も行っており、商品をお使いいただくお客様の健康のみならず、世界中の子どもたちの健康と未来を応援しています。


『からだにユーグレナ』4つのこだわり
●未来の健康のために、つづけたくなる味と手軽さ

59種類の豊富な栄養素を持つ石垣島ユーグレナを、ギュッとそのまま凝縮。飲みやすさにもこだわっています。
●カラダのことを考えたこだわり設計
ラインナップ全て、食育経験豊富な管理栄養士監修のもと石垣島ユーグレナ10億個以上/1日・本に設計しました。
●こだわりの自然原材料
ユーグレナは石垣島でたっぷり光合成をさせてから収穫、農薬不使用です。そのほかの原料も「家族や大切なひとに飲ませたい」という思いに応える自然・安心・安全な材料を使用しています。
●持続可能性
容器には再生可能な紙や、環境に配慮したバイオマスインキ、バイオマスプラスチックを可能な限り採用しています。また、商品の売上の一部はバングラデシュの子どもたちに豊富な栄養素を持つユーグレナ入りクッキーを届ける「ユーグレナGENKIプログラム」の運営に充てられます。

『からだにユーグレナ』ブランドサイト https://www.euglena.jp/karadani/
公式通販サイト「ユーグレナ・オンライン」 https://online.euglena.jp
公式SNS Twitter:https://twitter.com/karadanieuglena
Instagram:https://www.instagram.com/karadanieuglena/
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