医療・医薬・福祉

発売70周年を迎えた、総合かぜ薬『ルル』、「家族をつなぐ くすり箱プロジェクト」を開始!

第一三共ヘルスケア株式会社
12月20日よりスペシャル動画公開&「家族をつなぐ くすり箱Twitterキャンペーン」を開始

第一三共ヘルスケア株式会社(本社:東京都中央区、社長:吉田勝彦)は、総合かぜ薬『ルル』において、かぜ薬の定期的な見直しや入れ替えを推奨することを目的とした「家族をつなぐ くすり箱プロジェクト」を12月20日(月)より開始します。プロジェクト第一弾は飛騨高山の木工房を舞台にしたスペシャル動画を公式サイト上で公開。また「家族をつなぐ くすり箱Twitterキャンペーン」を開催し、当選者には「飛騨の匠」によって製作された『ルル』オリジナルくすり箱と文具立てをプレゼントします。



公式サイト:https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_lulu/lulu-a/kusuribako-pj


『ルル』からのメッセージ

かぜ薬『ルル』が誕生してから70年。家庭の常備薬として、長く愛されてきました。社会の変化とともに、家族のあり方も多様化してきていますが、今も昔も変わらない「家族の絆」を『ルル』は大切にしたいと考え、「家族をつなぐ くすり箱プロジェクト」を立ち上げました。くすり箱をしっかり準備することは、家族の病気やケガに備えることと共に、大切な家族への想いを、世代を超えて受け継いでいくことだと考えています。
・かぜをひいて寝苦しい夜、お母さんが飲ませてくれたかぜ薬。
・自転車で転んで泣きながら帰った時、おばあちゃんがやさしく塗ってくれたキズ薬。
・部活で足をくじいた時、お父さんが貼ってくれた湿布薬。
振り返ると、くすり箱には、家族の温かさを感じるエピソードが詰まっているかもしれません。
『ルル』はこのプロジェクトを通じて、これからも皆様に寄り添っていきたいと思います。
日本のかぜにはルル3錠。


「家族をつなぐ くすり箱プロジェクト」概要

1.スペシャル動画の公開
くすり箱が、家族の笑顔をつないでいく。

今までも、そしてこれからも、ずっと家族を見守り、笑顔を未来へつなぐ存在であってほしい。
くすり箱にそんな想いを込め、ルルはこのプロジェクトをはじめます。
伝統や文化をつむぐ匠によって生まれたくすり箱に、
ルルの想いも一緒に詰めて、皆さんのもとへ届けていきます。

今回は、伝統と文化が息づく飛騨高山で日々素晴しいプロダクトを生み出している「飛騨の匠」にご協力いただき、どんな空間にも馴染み、ずっと使っていただけるシンプルな温かみのあるデザインのくすり箱を製作していただきました。公式ホームページでは、こだわりの製作過程に込められた想いと、くすり箱が家族のもとへ届く様子を動画として公開します。




匠プロフィール
nokutare(ノクターレ)塩谷 英雄
「ぬくもりを創り出す」をコンセプトに掲げる
飛騨高山の木工房。飛騨が誇る伝統工芸の
”技”と”魂”を武器に、従来の枠にとらわれない
新たな価値を創出し、世界に通用するプロダクトを
生み出しています。




2.「家族をつなぐ くすり箱Twitterキャンペーン」を開催!
2021年12月20日(月)~2022年1月9日(日)の期間中に
Twitterにてルル公式アカウント(@lulu_dshc)を
フォローし、該当ツイートをリツイートすることで、
抽選で3名様に「家族をつなぐ くすり箱(飛騨高山)」、
抽選で30名様に「ルルオリジナル文具立て」をプレゼントします。

応募方法
1. ルル公式Twitterアカウント(@lulu_dshc)をフォロ-
2. 該当のキャンペーンツイートをリツイート
3. 当選者にはルル公式アカウントからDMにてご連絡
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