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Equal Sleep Project町田市下小山田にある児童養護施設「バット博士記念ホーム」に枕28個納品

Futonto 株式会社
オーダーメイド枕の店まくらぼ(以下、まくらぼ)を運営するFutonto株式会社(東京都町田市 代表取締役社長 齊藤淨一 以下、Futonto)では、2021年12月9日に町田市下小山田にある児童養護施設「バット博士記念ホーム」に枕28個を提供する地域貢献活動を行いました。



Futontoでは、2021年12月1日にイコールスリーププロジェクトを立ち上げ、今後は売上の一部を慈善団体や養護施設等に寄付する地域貢献活動を中心に活動をしていきます。今回の活動はその第一弾となり、まくらぼでご愛用者17万人を超える商品オーダーメイド枕が提供されました。


Equal Sleep Projectとは




世界には、清潔な枕や寝具も無く睡眠をとっている人々が沢山います。Futontoでは「世界を朝から元気にする」という企業理念の元、世界のすべての人々に平等な睡眠をとってもらいたいという想いから

『Equal Sleep Project(イコール・スリープ・プロジェクト)』(以下、本プロジェクト)を立ち上げました。

まくらぼの売上の一部を慈善団体や十分な寝具環境で睡眠をとることができない施設に寝具を寄贈していきます。まくらぼで睡眠を見直そうとしてくれた人の想いはそのまま世界の誰かの睡眠の質に繋がっていきます。

あなたの睡眠環境が変われば、世界の誰かの睡眠環境が変わります。

バット博士記念ホームとは



東京都町田市の緑豊かな場所にバット博士記念ホーム(東京都町田市 理事長 岸川洋治 統括園長 宮本和武 通称:バットホーム)はあります。園内と併せて、地域にあるグループホーム、ファミリーホームには4~6名の子ども達が職員と共に生活を営んでいます。
大人と子どもが共に生活をする、それがバットホームが大切にしている「暮らし」です。


まくらぼのオーダーメイド枕とは

一人ひとりの身体を3カ所測定し、その人にとって快適な高さ・固さを維持することができます。自分にぴったりの枕で寝ることで、睡眠の質の向上や、首こり・肩こりなど睡眠のお悩みにもプラスの変化が期待できます。また、中の素材は柔らかい素材から固い素材まで10種類ご用意しており、枕の専門家であるマクラマイスターと一緒にお客様にとって最適な素材を選び抜き8つに分かれたポケットに詰めています。ポケットが細かく分かれている事で素材の流動性が少なく、一人ひとりに最適な高さを実現し、末長く快適に使っていただけるよう無料の枕の高さメンテナンスサービスが付いているのも特徴です。

まくらぼオーダーメイド枕プレミアム38,500円(税込)
枕の中の素材(画像は10種類のうち5種類を抜粋)


■Futonto 株式会社
所在地:〒194-0013 東京都町田市原町田6-27-19平本ビル
代表者:齊藤 淨一
設 立:2011年7月1日
Futonto公式サイト https://futonto.co.jp/
まくらぼ 公式サイト https://www.makulab.jp/
事業内容:オーダーメイド枕の店「まくらぼ」を全国32店舗展開。一人ひとりのお客様に合わせた「オーダーメイド枕」を中心とした寝具の企画・販売にとどまらず、睡眠計測アプリの配信、睡眠学セミナー等の情報発信を行っています。

■お問い合わせ先
Futonto株式会社 広報部 担当:坂野
TEL:042-732-6667
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