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辛さ「800%※1 」 タンパク質高配合のマイルーティーン カレーから“燃える辛さのプロテインカレー”が新登場!3月16日(水)WEB先行発売、3月30日(水)店頭販売開始!

株式会社ウエニ貿易
1月22日(土)はカレーの日!

プロテインやスポーツサプリメントなど革新的な商品を展開し、健康食品部門を強化している株式会社ウエニ貿易(本社:東京都台東区、代表取締役社長:宮上昌弘)は、タンパク質ブームの到来に対応したプロテインカレー「マイルーティーン カレー(中辛)」に続き、第4次激辛ブームの真っ只中に1食分(180g)あたり36.5g※2のタンパク質量に加え、辛さ800%※1の『マイルーティーン カレー(うま激辛)』を3月16日(水)にWEB先行発売し、3月30日(水)に全国の総合スーパー、スポーツショップ(一部店舗除く)などで発売します。







マイルーティーン カレー うま激辛180g





レトルトカレー最大クラス※3の高タンパク質36.5g※2配合のプロテインカレー 1食分(180g)あたりのタンパク質の配合量(36.5g※2)にこだわり、さらに減量期やダイエット中に筋肉量を維持しながら減量する上で注目したい脂質量は、驚きの6.9g ※2 。脂質・炭水化物も抑えながら、美味しさも追及しました。不足しがちなタンパク質を効率的に摂取でき、うま味とクセになる辛さのバランスを究極に追求したプロテインカレーです。
辛さ「800%※1」ただ辛いだけじゃない!コクとキレのあるチキンカレー マイルーティーンカレー 中辛よりも一味唐辛子約13倍、黒胡椒約6倍に増量し、青唐辛子とハバネロをブレンドし、中辛だけでは満足出来ない激辛好きの方にも満足していただけるようなコクとキレのある辛さのチキンカレーに仕上げました。
カプサイシンによるエネルギー代謝に期待!! 消化管から吸収され血中に入ると、感覚神経から中枢神経系を介して、副腎からのアドレナリン分泌を促進します。このアドレナリンが、脂肪代謝などエネルギー代謝を促進したり、発汗を促したりするといわれています。(※農林水産省:カプサイシンに関する詳細情報より抜粋)不足しがちなタンパク質を摂取しながら、体を動かしエネルギー代謝、発汗したい方にも食べて欲しいカレーです。
withコロナ生活の長期化に伴う「ストレス社会」と激辛料理!! すでに30年ほどの歴史を持つといわれる激辛ブーム。現在、外食を中心に第4次激辛ブームといわれ、特に夏になると注目される料理の一つになっています。新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛などの影響で刺激を求める人が増加し、思うように活動ができないことに対するストレスを多くの人が抱え、ストレス発散の一つとして激辛料理が求められている事から、クセになる辛さでストレス発散し、健康にも気遣って欲しいという思いから商品化しました。

※1 マイルーティーン カレー中辛比のカプサイシン濃度、※2 うま激辛/栄養成分表示 ※3 日本国内で流通するレトルトカレー製品の範囲内(2021年11月時点)







■商品名:マイルーティーン カレー うま激辛
■形態 :レトルトカレー
■内容量:180g
■価格 :650円(税込)
■発売日・販売先:
・3月16日(水)U.HEALTH&BEAUTY ONLINE先行
https://www.fragrance-u.jp/pages/my-routine/
・3月30日(水)全国の総合スーパー、家電量販店、スポーツショップ(一部店舗を除く)Amazon、楽天「Ublanc」
■販売者:株式会社ウエニ貿易
■製造者:サンハウス食品株式会社(ハウス食品系列)
■お客様からのお問い合わせ:0120-487-402


https://www.myroutine.jp/curry/




■少しでもストレスの解消に繋がれば、そんな思いを込め商品化!
「コロナ禍におけるストレス・ライフスタイルの変化」に関するアンケート調査によると『生活にストレスを感じるようになった』という方は全体の86%程度いる事も分かりました。(転職の情報メディア「CareerStock」より一部抜粋)

図:2021年「コロナ禍におけるストレス・ライフスタイルの変化」に関するアンケート調査結果より

withコロナ生活の長期化に伴う外出自粛で、飲食店等に対する制限からテイクアウトグルメ、レトルト食品やインスタント食品の需要の高まりもあり手軽さが魅力である自宅での中食も増えたといわれています。
また、オミクロン株「第6波」の感染急拡大が止まらず、行動制限の再適用なども多い中、感染症対策に配慮しながらも楽しみを見いだし日常生活を送りたい方も多いのではないでしょうか。そんな方たちに向け、不足しがちなタンパク質を効率よく摂取しながら、ただ辛いだけではなく、うま味とクセになる辛さのチキンカレーを食べていただき、少しでも日々のストレスを緩和し、食べる楽しみを感じて、トレーニングやスポーツにも励んでほしいという思いを込めました。マイルーティーンカレー 中辛よりも一味唐辛子約13倍、黒胡椒約6倍に増量し、青唐辛子とハバネロをブレンドし、中辛だけでは満足出来ない激辛好きの方にも満足していただけるようなコクとキレのある辛さのチキンカレーを開発致しました。1食分(180g)あたりタンパク質36.5g※2、脂質6.9gは※2 と炭水化物量もこれまでと変わらず抑えたタンパク質強化型のプロテインカレーになっています。
※2 うま激辛/栄養成分表示
株式会社ウエニ貿易 マイルーティーンPR担当 春川 マイルーティーンブランドの立ち上げからプロジェクトに携わる。またカレー好きが高じて、本業のかたわら、カレー大學院を卒業。カレーパン専門家としても奥深いカレーの文化を日々研究中。

■唐辛子(カプサイシン)で己のメンタルを鍛える!?
◎まさかの共通点
「辛味(からみ)や痛みに強い人は、共通するものがあるのではないか。」というのが私の持論にあり、己との闘い(=筋力トレーニングのメンタルを鍛える)、辛味の強さに耐える(=己の限界を超えるための負荷と忍耐)、辛い料理を食べた後の爽快感(=運動後の適度な爽快感)が似ていると思っています。“辛くておいしい”は、“痛くておいしい”という感覚に繋がり、現在も気持ちを奮い立たせながらトレーニングに励んでいます。私は激辛料理も大好きで得意な方ですが、刺激の強いものを食べ過ぎると体へ悪影響もありますのでご注意下さい。(春川)

加圧トレーニング
◎カプサイシンによるエネルギー代謝に期待!!
辛味成分である「カプサイシンの生理作用の一つとして、消化管から吸され血中に入ると、感覚神経から中枢神経系を介して、副腎からのアドレナリン分泌を促進します。このアドレナリンが、脂肪代謝などエネルギー代謝を促進したり、発汗を促したりする」ともいわれています。(※農林水産省:カプサイシンに関する詳細情報より抜粋)



赤唐辛子、合う唐辛子、ハバネロイメージ
■第4次 激辛ブーム
◎withコロナ生活の長期化に伴う「ストレス社会」と激辛料理!!

今では夏の風物詩と言える激辛ブームは、すでに30年ほどの歴史を持つといわれています。コロナ生活の長期化で外出自粛が求められ、自宅での食事が増えたことなどを背景に単調な日々に刺激を求める人や、思うように活動ができないことに対するストレスを多くの人が抱え、激辛料理を食べる事で多幸感がストレスを緩和し気持ちをすっきりさせてくれると言われています。
※激辛史 (ウエニ貿易調べ。諸説あります。)





【マイルーティーン ブランドコンセプト】
動く。歩く。走る。働く。笑う。泣く。食べる。私達の毎日は、「動詞」でできている。

からだやこころを動かすこと、つまり生きることそのものが、スポーツなんだと思う。MY ROUTINEは、日々の暮らしの中の健やかさをサポートし、あなたのルーティーンとなって、より前向きに、より充実した毎日が過ごせるよう応援するブランド。

ブランドサイト https://www.myroutine.jp






プロテインを中心にコラボレーション商品など革新的な商品開発を行い、スポーツサプリメントやタンパク質高配合カレーなどカテゴリーを広げたラインナップとなっています。

(左から)パワーチョコレート風味 ストイックバニラ風味 マッスルストロベリー風味 ストロングバナナ風味
「MY ROUTINE MAX(マイルーティーン マックス)」は、1食あたりタンパク質量25g以上、最大26.8g摂取できる配合量を実現しています。(フレーバーにより異なります。)
なりたいカラダを共に目指し自分を高めて、打ち勝つ*強さと身体づくりをサポートします。
ホエイプロテイン(WPC)100%使用し、吸収スピードが早く、HMB成分を1,000mg/袋配合。プロテインの効果をより高めます。11種のビタミン(ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12)を配合し、1日3食で各種ビタミン1日摂取推奨量が摂取できます。*グルタミン酸含有












株式会社ウエニ貿易
時計、ファッション雑貨、フレグランス等のブランドを取り扱う専門商社です。海外ブランド品の輸入卸において業界ナンバーワンのシェア(※)を持っています。
輸入卸として長年培ってきた実績とノウハウを礎に、日本正規代理店・オリジナルブランドの事業も展開。フレグランスではサムライやジャガー、グレの総代理店を務める一方、メーカーとしてアクア シャボン ブランドの開発や、多方面の一流タレントと商品を共同開発する等、幅広いビジネスモデルで多数のブランドを展開しています。
(※自社調べ)

https://prtimes.jp/a/?f=d25284-20220121-22c772d8b1af184558a066271e5354e2.pdf
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