美容・健康

クレンジングバームを、チューブ仕様で新開発。毛穴汚れもとろけ落ち。「SKIO(R) VCクレンジングバーム」 新発売!

ロート製薬株式会社
ロートの製剤技術を応用し、効果も効率もこだわり開発。お風呂の時間もスマートに!

ロート製薬株式会社(本社:大阪市、社長:杉本雅史)は、【無理なく、無駄なく、美しく】をコンセプトにしたD2Cスキンケアブランド「SKIO(R)(スキオ)」から、W洗顔不要・体温でとろけるバーム状のクレンジングを、簡単・衛生的に使えるチューブタイプで新開発した「SKIO VCクレンジングバーム」を2022年3月1日(火)より【SKIOオンラインショップ】で発売いたします。“時間の余裕がない中でもキレイでいたい”と願う働く女性やママに、お風呂の時間でも手間なくスマートに使えてスキンケア効果(うるおい効果)も備えたレンジングバームの新提案です。


メイク落としの時間を最大限効率的に楽しんでいただけるよう開発致しました。ビタミンC誘導体*1などのうるおい成分と、毛穴汚れに奥からアプローチする酵素*2を配合。この1品でクレンジング・洗顔・パック*4・角質ケア*5・マッサージ*6の5役を叶え、メイク汚れ・毛穴汚れ・くすみ・ざらつき*3もオフしながら、肌に必要なうるおいを必要な場所に届けるスキンケア機能を叶えます。
今後も「無理なく、無駄なく、美しく」生きたいという想いに共感する女性のライフスタイルを応援していきます。
*1:リン酸アスコルビルMg、2:プロテアーゼ:洗浄成分 3:古い角質による 4:洗い流す前、バックのようにしばらく置いてお使用いただけます 5:古い角質をオフする 6: マッサージクリームとして







■ブランドサイトはこちら SKIOオンラインショップ
https://www.skio-net.com/


■SKIO(R)(スキオ)とは

ロート製薬が手掛けるD2Cのスキンケアブランド。
「無理なく、無駄なく、美しく」というコンセプトを基に、ECチャネルをメインに展開しています。
オンラインを軸にした顧客体験を設計し、SNSを中心としたコミュニケーションによるブランド育成に挑戦しています。スキンケアにまつわる時間が、無理なく、無駄なく、美しくいられたら、気持ちも、お肌も、前向きに。心にゆとりができて、人生もちょっとだけ前向きになるように。SKIOは、そんな想いを込めたモノづくりをしています。


■付加価値クレンジングニーズの高まり

コロナ禍でマスク生活が広がり、肌の不調を感じるお客様が多くなっています。
肌を清潔にすることで肌のコンディションを整えたいというニーズが拡大し、
クレンジングだけでなくスキンケア効果も叶えるクレンジングバームは特に伸長市場です。


出典:富士経済 化粧品マーケティング要覧2021

一方、ジャータイプのものが多いクレンジングバームをもっと衛生的に・簡単で効率的に使えないか、という点に着目しました。クレンジングバームで支持されている特徴はそのままに、仕様を大きく変えることで新しい価値創造が可能になると考えました。


■常識を超え、ブランドコンセプトを実現する開発を

SKIOでは現在、30-40代の働く女性やママなど、時間の余裕がない中でもキレイでいたいと願う女性に多く支持をいただいています。
定期購買をいただいているお客様にインタビューを実施する中で、そんな女性たちのライフスタイルをひも解くと、お風呂の時間でも手間なくスマートに使えることが非常に重要であるとわかりました。
ブランドコンセプトである「無理なく、無駄なく、美しく」に沿ったクレンジングバームは、不要な手間を省き、メイク落としの時間を最大限効率的に楽しめるチューブ仕様が不可欠であると考え、こだわって開発を行いました。


■商品特長

チューブ仕様でスマートに。W洗顔不要のとろけるクレンジングバーム。
クレンジング・洗顔・パック*1・角質ケア*2・マッサージ*3の1つで5役を叶えます。
メイクも、古い角質も、毛穴汚れもオフして、しっとりもちもち肌へ。



*1:洗い流す前、バックのようにしばらく置いてお使用いただけます 2:古い角質をオフする 3: マッサージクリームとして

1.チューブでスマートに!効果も効率も叶えるクレンジングバーム



その開発のヒントになったのは、ロート製薬が長年手掛けていたリップクリームの製造技術。
ジェルでもクリームでもなく、バームならではの肌にのせた後のとろけ感を保ちながら、剤型は使いやすいチューブで。
この両立に最適な処方を研究し続けました。硬すぎてもチューブから出ない、やわらかすぎても特有の質感を失ってしまう…幾度も試作を重ね、ロートで歴史の長いリップクリームの知見も活かし、SKIOオリジナルのクレンジングバームが誕生しました。


2.メイクを落とす効果とうるおい効果を両立させる処方設計
酵素*1やpHコントロール成分*2配合。⽑⽳汚れや古い角質をオフします。さらに、うるおって⽑⽳*3・ざらつき・くすみ*4をケア。ビタミンC誘導体*5やプロテオグリカン*6、ヒアルロン酸*7をこだわって配合。

*1:プロテアーゼ(洗浄成分) 2:製剤のpHコントロール成分  3:うるおって⽑⽳を目立たなくする 4: 乾燥によるくすみにうるおいを与える 5:リン酸アスコルビルMg(うるおい成分) 6:水溶性プロテオグリカン(うるおい成分) 7:加水分解ヒアルロン酸(うるおい成分)



*1 プロテアーゼ(洗浄成分) *2 リン酸アスコルビルMg(うるおい成分) *3 プルラン(うるおい成分)
*4 パルミチン酸エチルヘキシル、オクチルドデカノール(基剤) *5 古い角質による

3.メイク落としの時間を、心もほぐす「エステ時間」へ
程よい硬さのバームが体温でとろけて、なめらかなバターのように肌に広がってメイクとなじみます。
ディープシトラスの香りに包まれて、深呼吸を楽しめばエステのような心地よさ。
すすいだあともしっとりうるおい成分がお肌に残り、しっとりもちもち肌に。




※画像は香りのイメージです。

■商品概要


「SKIO」は、ロート製薬株式会社の登録商標です。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)