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ピップエレキバン発売50周年企画第3弾 50年間の歴史と感謝の想いが詰まった【ピップエレキバン(R)50周年記念サイト】公開!

ピップ株式会社
ピップ株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:松浦由治)が製造・販売する「ピップエレキバン」シリーズが、発売50周年を迎えることを記念して、2022年3月1日(火)より特設サイトを公開しました。


サイト内では、50年間日本人のコリに向き合い続けてきたピップエレキバンの歴史や、開発時のエピソードを含んだブランドムービーを紹介しています。また、Twitterで皆様から募集したお祝いメッセージを掲載するコンテンツも設置しており、メッセージの数に応じて徐々にパズルが完成していく仕様になっています。メッセージは随時更新されますので是非ご注目ください!


ピップエレキバン50周年記念サイトURL:https://www.elekiban.com/50thanniversary/


ピップエレキバン50周年記念サイト:主なコンテンツ

ピップエレキバンは1972年に誕生し、今年発売50周年を迎えます。これまでご愛顧いただいているお客様、お取引先様への感謝の気持ちをお伝えするとともに、コリにお悩みの方の磁気治療器をお試しいただくきっかけになることを願って、50周年記念サイトを制作・公開することとしました。


【主なコンテンツ】
・ブランドムービー
・皆様からのお祝いメッセージ紹介ページ
・50年間の商品変遷
・現在のピップエレキバンラインナップ
・社長メッセージ
・ピップ株式会社の磁気研究データ公開(予定)


Twitterにて皆さまからのお祝いメッセージ募集中!

本サイトでは、皆さまからのお祝いメッセージをご紹介します。ピップエレキバンを愛用頂いているお客様、お世話になっているお取引先様、皆さまのお力添えあってのピップエレキバンであることや、皆さまの生活に寄り添い、これからもコリをほぐして笑顔でいていただきたいという想いを込めて、お寄せいただいたメッセージの数に応じて徐々にパズルのピースが埋まっていく仕様となっています。メッセージは随時更新していきますので、完成まで是非ご注目ください。



■募集期間
2022年2月18日(金)~2022年8月31日(水)
■投稿方法
Twitterにて「#ピップエレキバン50周年おめでとう」のハッシュタグを付けてメッセージをご投稿ください。

※詳細はピップエレキバン ピップマグネループTwitterアカウントをご覧ください。
ピップエレキバン ピップマグネループTwitter:https://twitter.com/pip_cp


磁気の力でお手軽にコリを解消する「ピップエレキバン」について

ピンポイントでコリを解消する「ピップエレキバン」。磁気が体内成分に働きかけ血行を良くし、コリの原因となる老廃物を流します。貼っている間中効果が続くので、2~5日間貼ることを推奨します。そのままお風呂にも入れます。磁力の強さを選べるため、コリの状態によって使い分けが可能。こっているな、と思うところを指で軽く押さえ「少し痛い、気持ちいい」と感じるところに貼ったり、必要に応じてその周囲にご使用ください。その他、着けるだけで足裏のコリ・はりを手軽にケアする「ピップエレキバン足裏バンド」や、背中まで広がったしつこい肩コリにアプローチする「ピップエレキバンインナークリップ」もご用意しています。





ピップエレキバン開発担当者プロフィール



【氏名】伊賀 遥香(イガ ハルカ)
【出身】大阪府堺市生まれ
【役職】ピップ株式会社 商品開発事業本部 ピップエレキバン担当
【略歴】
2012年:ピップ株式会社に入社。
営業サポート部門にて実績管理や販促企画提案などの業務を担当。
2015年:マーケティング部門へ異動。
     着圧レッグウェアブランド「SLIMWALK」担当に就任。
     商品企画からブランド戦略立案まで幅広く経験。
2019年:磁気治療器「ピップマグネループ」担当に就任。
2021年:同「ピップエレキバン」担当に就任。

※開発担当者へのインタビュー・ご取材は随時受け付けております。内容についてはお気軽にご相談ください。

【お話しできる内容(一例)】
■自身の経歴
■「ピップエレキバン」ブランドについて
「ピップエレキバン」が目指すブランド像/今後のブランド戦略について など
■「ピップエレキバン」商品について
「ピップエレキバン」開発当時の経緯や背景/「ピップエレキバン」商品の「強み」や「特長」 など
■迷ったらこれ!伊賀のイチオシ「ピップエレキバン」
簡単手軽にケアできる「ピップエレキバン」おすすめ商品のご紹介  など


ピップエレキバン発売50周年

ピップエレキバンは、1972年の誕生から50年。
おうちの薬箱から家族の一員のように見守り続け、頑張る人たちを肩コリから解放してきました。
ピップエレキバンが生まれた当時は高度経済成長期の終盤。日本中が頑張り続け、疲れがピークに達していた頃でした。
この50年で昭和から平成、令和へと時代が移り、社会は大きく変わりましたが、依然として肩コリは日本人の国民病と言われています。
デジタル化によるスマホやパソコン使用の拡大、デスクワークの増加、運動不足…
社会の変化に伴い、人々の身体にコリをもたらす新しい問題も生まれてきています。
ピップエレキバンは変化する生活に寄り添いつづけ、充実した毎日を維持します。

“肩コリゼロを目指して”
これからも頑張る人たちを応援します。




製品概要 管理医療機器









※ピップエレキバンはピップ(株)の登録商標です。

【一般のお客様からのお問い合わせ先】
ピップ株式会社 お客様相談室 TEL:06-6945-4427
ピップ製品情報ホームページ https://www.pipjapan.co.jp/products/
ピップエレキバンブランドサイト https://www.elekiban.com/
Twitter公式アカウント https://twitter.com/pip_cp
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