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新技術「1/f Ultrasonic」で自然の動きを感じる新技術を発表

株式会社ミヤキワ医療器

この度、株式会社ミヤキワ医療器(代表取締役:藤原知秋)は、独自開発した新技術「1/f Ultrasonic」とサブブランドをオンラインで発表致しました。

「1/f Ultrasonic」は、ミヤキワ医療器の最新マッサージチェア「MC-7018fHz」に初めて搭載致しました。


株式会社ミヤキワ医療器は、マッサージ機器の研究・開発・生産・販売までを行い、マッサージチェアを生活必需品として、何千万もの家庭に導入し、健康と幸福をもたらすことをビジョンとしてきました。

発表会で弊社が公開した技術は, 「1/f Ultrasonic」として、2モデルがあり「1/f Ultrasonic Ultimateフラッグシップ」および「Ultrasonic クロックウェーブ」です。

「1/f Ultrasonic Ultimateフラッグシップ」では、日本の物理学者「武者利光」の「1/fゆらぎ」理論を組み込んで、自然な周波数を利用することで、使用する人に、心地よさを感じることができ、リラクゼーション効果があると言われています。
「Ultrasonic クロックウェーブ」では、周波数を8 Hzに固定しています。

最新マッサージチェア「MC-7018fHz」に搭載されている「1/f Ultrasonic」の「1/fゆらぎ」は、学者「武者利光氏」が研究開発を繰り返し、人が感じる快適性と関係があることが判明しています。
研究により、人の安静状態下の心拍数の周期や小川のせせらぎにも、「1/fゆらぎ」と同じノイズをもっていることがわかっています。

また、それだけではなく、「1/fゆらぎ」を与えることにより、人の脳内がα波の状態となることがわかっています。つまり外部から与えた「1/fゆらぎ」で人を快適にさせ、リラクゼーション効果があります。
自然界の静かな小川のせせらぎや、ゆっくりと吹く風が心地よいのも、「1/fゆらぎ」と同じノイズだからです。

弊社は、今回発表した「1/f Ultrasonic」を、マッサージ機器のマッサージメカのモミ玉の先端に取り付け、8年間をかけて数百回の測定・実験を行い、現在の仕組みや実現方法の研究開発を行いました。
当社の従来の機種や技術とは異なる未知の領域での体感向上を目指しており、今後、この技術をより多くのマッサージ機器に導入し、普及させていきます。


−弊社開発担当者のコメント−
私たちは多くの文献を調べ、何回もの実験を重ね、この「1/f Ultrasonic」技術をマッサージチェアに応用しました。
「MC-7018fHz」のマッサージメカのモミ玉の先端に「1/f Ultrasonic」を内蔵することにより、従来のマッサージチェアの動きである、上下左右前後の速度の制御以外に、効率的に筋肉と筋膜をリラックスさせることができるようになりました。
ユーザがマッサージチェアを使用している時、「1/f Ultrasonic」をオンにすると、ユーザの脳が、1/fゆらぎを感じ受け取ります。
これは、脳が主観的に感じた快適さです。
この時、ユーザーは川の中に身を置き、舟のように流れいくような、自然のリズムを感じて、最高のリラクゼーション効果を得ることができます。


もちろん, 「1/f Ultrasonic」以外に,ミヤキワは音波周波数の研究に基づいて、クロックウェーブの固定周波数による施療も可能としました。
このクロックウェーブの固定周波数は、医療機器や心理学の分野で広く用いられてきました。
ユーザはクロックウェーブの一定周波数を感じると、自然と心がほぐれ,リラクゼーション効果で全身が緩んでいくことがわかります。

現代のストレスを感じやすい生活環境下では、自然を感じることは難しくなっています。
株式会社ミヤキワ医療器の「1/f Ultrasonic」の応用は、私たちをストレス社会から解き放ち、自然を感じさせ、身体と心が一体となって、一時的なストレスから開放されることができるかもしれません。

http://www.miyakiwa.co.jp/
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