美容・健康 インテリア・雑貨

美肌の鍵「肌フローラ」に着目。肌バランスを整える高機能乳液 新発売

ラフラ・ジャパン株式会社
2020年2月27日新発売

ラフラ・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:松岡潤)は、「肌につける化粧品は少ない方が良い」を理念とするシンプルケアブランドRAFRA(ラフラ)から、肌フローラに着目し、肌をふっくら整える高機能乳液『トリートメントミルク』を2020年2月27日より発売いたします。


ラフラ トリートメントミルク 100ml/3,200円(税抜)
ラフラはシンプルケアで十分な健やかな肌に導く鍵の1つを「肌フローラ」にあると考え、肌に存在する常在菌のバランスを整える成分に着目。肌のうるおいバランスを整え、ふっくらと透明感のある肌に導きます。さらに、これ1つで、4つの機能(化粧水、美容液、乳液、クリーム)を持つ高機能タイプ。化粧品を減らすことで肌への負担が減り、肌本来の力を育みます。






肌フローラに着目し、うるおいバランスを整える


なかなか肌の調子が良くならない。その原因は肌フローラの乱れかもしれません。ラフラ『トリートメントミルク』に配合した「α-グルカンオリゴサッカリド」、「ジヒドロキシプロピルアルギニンHCl」は、肌に良い働きをする善玉菌のエサとなる一方で、悪い働きをする悪玉菌のエサになることがありません。そのため、善玉菌を育てて肌フローラのバランスを整えることができます。

肌フローラとは
肌に存在する様々な菌(常在菌)の集団のこと。肌に存在する菌は、大きく1.肌に良い働きをするもの(善玉菌)、2.バランスの強い方の見方をするもの(日和見菌)、3.肌に悪い働きをするもの(悪玉菌)の3つに分けられます。肌の調子を整えるためには、善玉菌が優勢の状態を維持してあげることが大切です。



これ1つで乾燥・毛穴・エイジングケアに対応



保湿成分リピジュア・セラミド・コラーゲン・ヒアルロン酸等に加え、エイジングケアの美容液成分レチノールを配合。初期から本格エイジングケアまで、大人の肌悩みをトータルでケア。美容液成分が角質層の奥まで浸透し、内側からふっくらしたハリを与え、毛穴を引き締めます。ふっくらと潤うのにサラっとベタつかない、軽やかな使用感が特長です。




潤い巡りをサポートし、これ1つで4つのケアを実現



肌内部の潤い巡りをサポートし水分量UP
高保湿アイテムを重ね塗りしてもなかなか潤わない…。その原因は“肌内部のうるおい循環力の低下”にあると考え、肌の水分量を増やし、肌バリアを高める作用を持つ植物エキス「ミロタムヌスフラベリフォリア」を配合。またこの植物に含まれる成分「グリセリルグルコシド」は、うるおいを循環させる通り道(アクアポリン)を増やし、同時に肌に潤いを閉じ込めます。


「ミロタムヌス フラベリフォリア」(別名:復活の木)とは


復活の木とは砂漠に生息する植物で、厳しい環境でも少量の水で復活する程の生命力を持っています。この植物から抽出したのが、「ミロタムヌスフラベリフォリア葉/茎エキス」です。また、「ミロタムヌスフラベリフォリア」に含まれる「グリセリルグルコシド」には、アクアポリン生成をサポートする働きがあります。



RAFRA(ラフラ)とは…




「肌につける化粧品は少ない方が良い」を理念とし1999年に誕生したシンプル スキンケアブランド。洗う・潤すのシンプルなスキンケアを通じ”シンプルなほど豊かになれる” そんなライフスタイルを提案しています。1番人気は、発売15周年を迎えたアロマ温感クレンジング「バームオレンジ」。多くの肌トラブルが“洗いすぎ”からきていると考え、美容液で洗い、洗うたびに潤うクレンジングとして設定されたクレンジング料です。


《ラフラ トリートメントシリーズ》



高保湿アイテムを重ねても満足できない…。その理由を「お肌の潤いめぐり力」にあると考え、肌の潤い巡りをサポートするラフラの保湿アイテム。化粧水・乳液・クリームの3種が存在し、それぞれが複数の機能を備えた高機能設計です。単体でスキンケアを完了させたり、組み合わせて使用したり、その時の肌の状態や季節に合わせ、最適なシンプル・スキンケアを可能にしました。


画像左 :化粧水(導入液+化粧水+美容液+乳液の4つのケア)、画像中央:乳液(化粧水+美容液+乳液+クリームの4つのケア)画像右 :クリーム(化粧水+美容液+乳液+クリーム+パックの5つのケア)
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)