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※申込受付開始※ 【日本の医療の未来を考える会】第57回「2022年度診療報酬改定の傾向、及び、指導・監査のチェックポイント」、第58回「財務省の財政政策から見る、医療費削減の方向性について」開催

集中出版株式会社
~病院経営者の羅針盤・月刊『集中』が主催する定例勉強会「日本の医療の未来を考える会」のご案内~

国会議員団・医療従事者・医療関連企業の幹部の皆様が集い、日本の医療が抱える諸問題についての議論を深め、その課題解決の為に情報交換を行う「日本の医療の未来を考える会」。第57回及び第58回の開催に当たり、当会メンバー以外の医療従事者・医療関連企業経営者等、本勉強会に関心のある皆様へも広く参加のご案内を申し上げます。






「日本の医療の未来を考える会」とは




●「医療」が抱える問題点を可視化し、情報の共有を
医療情報誌 月刊『集中』を発行する集中出版株式会社が、2016年から継続して主催する月例勉強会。毎月1つのテーマを取り上げ、有識者を講師に招き、講義と質疑応答により知見を深めることを目的としています。参加・登録会員は、医療従事者・医療関連企業の幹部の皆様を中心に、2022年1月現在で約1500名を数えます。又、2021年からは英国ケンブリッジ大学と日英医学交流等も開始、国内外の最新情報も積極的に発信・共有しています。

●第57回テーマは「2022年度診療報酬改定の傾向、及び、指導・監査のチェックポイント」

3月23日(水)開催の第57回では、2022年度診療報酬改定に伴い、東京医科大学名誉教授・元厚生労働省関東信越厚生局保険指導医の葦沢龍人先生を講師に迎え、下記のポイントを中心にお話を伺います。


2022年度の診療報酬改定、視点と方向性について
保険診療の仕組みとルールに則り、収益に結び付くポイントについて
指導・監査の際のチェックポイントについて



●第58回テーマは「財務省の財政政策から見る、医療費削減の方向性について」
4月27日(水)開催の第58回では、財務省主計局より主計官の一松旬氏をお迎えし、財務省の視点から医療費削減について、今後の方向性も含めてお話を伺います。


財務省が進める医療改革の概要
医療費削減案のポイント
今後の方向性について



主催・運営:集中出版株式会社
共 催:Univesity of Cambridge Japan Consulting Supervisor
当会ホームページ: https://www.iryounomirai.com



第57回・58回「日本の医療の未来を考える会」 開催概要









医療情報誌 月刊『集中』とは

病院経営者・理事長・院長始め、医師など医療従事者に特化した読者層を誇り、病院の経営戦略や厚生行政、医薬品・医療機器メーカーの動向から国内外の政治や経済、社会・文化の情報まで網羅した総合医療情報誌です。定期購読による直販方式の為、一般の書店ではお求めになれません。

【定期購読のお申込】
https://www.medical-confidential.com/subscription/




集中出版株式会社について




●医療情報誌『集中』の発行
月刊『集中/Medical Confidential』(2008年4月創刊)を発行。医療従事者・医療関連企業の経営者に有益な情報の提供、及び医療機関等からの情報発信を行う。その他、
 ・出版物の企画、制作、コンサルティング
 ・広告宣伝の企画、広告代理業
 ・健康および医療情報、経営にに関するコンサルティング
 ・シンポジウム・セミナーの開催・運営 等

●日英医学交流
2021年から英国ケンブリッジ大学との日英医学交流等を開始。この一環として、第63回勉強会(2022年10月26日)には『TIME』誌の「2020年最も影響力のある100人」に選出された英国ケンブリッジ大学医学部ケンブリッジ治療免疫学・感染症研究所のRavindra Gupta教授を招き、特別講演会の開催を予定しています。



※メディア関係者の方は、参考資料よりGupta教授のインタビューを採録した『集中』(2022年2月号)抜粋版をダウンロード頂けます。


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