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日本最大のミスコン『ベストオブミス』の調査レポート 花粉症の季節に行われるミスコンテストについての悩み

株式会社ラナルータ
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調査概要

調査内容:ミスコンテスト出場者の花粉症の悩み
調査対象:ミスコン(ベストオブミス)出場者500名
調査方法:SNS調査
調査期間:2022年1月30日~2022年2月28日まで


花粉症の時効は全国平均で15,6% 今回2022年の『ベストオブミス』出場者ランダム500名(北海道、沖縄を除く)に調査したこと131人が花粉症ということがわかった。

全国の県大会のほとんどは現在のレッスンも含めてでスギ花粉がピークの3月に大会が開催される中、花粉症でミスコンに出場するのに悩んでいることを聞いた

1位 肌荒れ
2位 目が腫れる
3位 くしゃみ

1位と2位はミスコンのメイクに関する悩みがほとんどで化粧が落ちてしまうや、つけまつ毛つけると瞼が腫れ上がる、アイメイクができないなどミスコンテスト出場者だけでなく女性は誰もが困る悩みでした
また3位にくしゃみはスピーチや大会当日のステージ上でくしゃみが出ないか心配という声が多数ありました。


ベストオブミス2021東京大会グランプリ 岡林美空に聞いた花粉症の悩みと対策




去年の東京大会期間中に花粉症で1番辛かったのは撮影の時です。毎年花粉の時期になると鼻も辛いのですが、私の場合コンタクトレンズをしているのでゴロゴロしてすぐ外れそうになります。長時間目を開けてられないのですが撮影の時はあまり目をつぶれないので、いつもほぼカメラマンさんがどこにいるのかわからない状態で一生懸命目を開きながら様々な撮影に挑んでいたのをよく覚えています(笑)
その日の花粉量にもよりますが目や鼻の周りにワセリンを塗るのが私のおすすめです!少し軽減されるので是非みなさんにトライして頂きたいです!!
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