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【地球の茶室プロジェクト】お茶環境をビジネスに取り入れたライフケアブランド「地球の茶室」が社会課題解決に向けて2022年4月より本格始動!

株式会社ユリイカ
ライフケアブランド「地球の茶室」(所在地:東京都渋谷区神宮前2-5-4 SEIZAN外苑前103)は、社会課題解決に向けた総合プロジェクトを2022年4月より開始します。



地球の茶室について

地球の茶室とは、ソーシャルブランディングプロデューサー・安田ひと絵が手掛けるライフケアブランド。ブランドの理念はSDGs・ESG・CSR、Japan再生、地域創生、社会福祉にあります。人の生き方・働き方、仕事の新しいスタンスを含むライフスタイルを提案するだけでなく、環境・社会課題を預かり解決へ導くことを命題としています。お茶環境を全事業に取り入れた先進的ブランドで、古の日本に存在してきた普遍的モラル、メンタルへ原点回帰しながら「日本人も忘れていた日本語のメンタル」をテーマにJapan再生を訴求します。





安田ひと絵について

地球の茶室ブランドオーナー・安田ひと絵は、美術大学でグラフィックデザインを専攻。卒業後クリスチャン・ディオールに入社し、後にブランディングプロデューサーとして渡仏。帰国後は株式会社アシダジュンに入社し、日本を代表する皇室デザイナー故・芦田淳の元、経営企画室ライセンスビジネス部門統括・マーケティングディレクターを務める。独立後はアートディレクション、商品開発・ブランディング監修にとどまらず、経営セミナー、人材育成、更にはSDGs・CSR・ESGを理念としたソーシャルプロデュースなど多方面にて活躍。

「日本語と日本茶を心の効き茶」として、茶の精神環境をライフケアにとどまらず経済文化・経営哲学=ビジネスに取り入れた先駆者として国内トップクラスの経営者層から支持・厚い信頼を得る。安田氏が手掛けるプロデュースは衣、食、住、知、医、インテリア、環境空間デザインなど多岐に渡り、特に人材育成に於いて非常に高い評価を得ている。国内大手企業や経営者、医者や弁護士をはじめとする士業の方々からも多くの依頼を受け、個々の立場やアイデンティティーに応じたブランディングを提案し、経営哲学の講話と支援を行う。

【一部実績紹介】
【実績】
銀座かねまつ CI顧問/コンセプトプロデューサー
ユニマットカフェラミル 社員教育/マーケティングプロデューサー/コピーライター
積水ハウス アートディレクター
埼玉森林病院 総合プロデューサー(人材育成、環境空間デザイン、アートディレクション)


地球の茶室プロジェクトとは

地球の茶室プロジェクトとは人材育成、空間環境デザイン、空き家プロデュース、飲食事業、出版、メディア事業など幅広い分野で社会貢献を目指すプロジェクトの総称です。まずは人材育成講座と環境空間デザイン事業を他に先駆けて4月に始動します。


各プロジェクト概要

1. 人材育成講座
「ゲストと安田氏の対談×受講者との座談会」というスタイルを取り入れ、地球の茶室神宮前スタジオにて毎月開催します。安田が半生をかけて取り組んできた茶環境を取り入れた人材育成講座。和のマインドフルネスの本質を体感していただくためにも受講者は各回最大5名程度。「日本の五人会」と呼ばれ、予約の取れない講座となることは必至。これまでは知る人ぞ知る存在として行われてきた人材育成講座ですが、これからはより多くの方に受けていただけます。神宮前スタジオでの講座開催は4月下旬予定。6月からはオンラインサロンも開講予定です。「ビジネス抹茶×人材育成講座」開講をお楽しみに。


2. 環境空間デザイン
「空間をデザインするのではなく、環境をデザインする」という理念の元、安田はこれまで病院や大手住宅メーカーなど様々な企業から依頼を受けて環境空間のコンセプトデザインを手掛けてきました。建築端材を使用するなど、近年声高に叫ばれるようになる以前からSDGsを自身の事業に取り入れてきた安田。お茶環境のマインドフルネスをワーケーション空間に取り入れるなど、新しいライフスタイルを提案します。オフィス、サテライトオフィスといったワーケーション空間はもちろんのこと、住宅モデルルーム、介護施設、クリニック、教育施設、社会問題となっている空き家など様々なジャンルへの展開を予定しています。



この他にもさまざまな展開を予定しておりますので随時発信してまいります。
詳しくは下記までお問合せください。

運営元:株式会社ユリイカ
E-mail: info@chikyu-chashitsu.co.jp
地球の茶室プロジェクトHP: http://chikyu-chashitsu.jp/
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