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7万本突破!思わず笑う体幹トレーニングトイ「スラックレール」がさらに楽しく!!

ジリリタ株式会社
スラックレールのジョイント部分がリニューアル!バンドになり繋ぎ方が無限大に!!

「楽しいところにヒトは集う」をコンセプトに玩具の企画・開発・製造、OEM制作を行うジリリタ株式会社 (本社:東京都北区 代表取締役:高島勇夫 以下当社)は、企画・設計・開発した、“家トレ”に最適!やさしく体幹がトレーニングできる「SLACK RAIL(スラックレール)」をリニューアル、3月25日出荷開始予定。





スラックレールは、新型コロナウイルスの感染拡大はスポーツ教室やフィットネスジムの営業自粛やテレワークの推奨など今までの生活を大きく一変させ、筋力向上や健康維持のトレーニングを自宅で行う「家トレ」が各メディアやSNSを通じて広まりました。

▶︎スラックレール商品サイト https://slackrail.jp


■「スラックレール」について

細いベルト状のラインの上で技を競い合う「スラックライン」というバランス感覚や集中力などを鍛えられるスポーツの”場所と時間の制限”を解消し、誰でも手軽に安心して体感できることを目的に開発されたスポーツトイが「スラックレール」です。
高さ3cm幅6cmの半円形の独特な柔らかさを持つスラックレールは「体幹」「バランス」「集中力」といったスポーツや日常生活に欠かせない部分を、床に置いて乗ったり踏んだりするだけで鍛えられます。



スラックレールはすでにフィットネス・ヨガを体験されている方が健康的な体づくりに必要な要素を、「AXIS TRAINING(軸のトレーニング)」により。これまで以上に鍛えることができる商品です。
不安定で細いスラックレールの上に乗ることにより「軸」をキープするための体幹・バランスが効果的に鍛えられ「軸」を意識する集中力が必然的に身につきます。



Point1:誰でもすぐに簡単に
動作は床に置いて乗るだけ。空気を入れたり、電源を入れて設定するなどの手間なく誰でも簡単に始められます。

Point2:場所を取らない選ばない
床に置くスペースさえあれば、いつでもどこでもトレーニング出来ます。商品サイズも場所を取らない大きさなため収納にも困りません。

Point3:高い耐久性と洗える安心感
柔らかく劣化に強い素材を使用しているため壊れて使えなくなるリスクが低いです。また、水洗いやアルコール消毒も簡単に行え衛生面も安心です。


■リニューアルされた繋ぐためのバンドのおかげで使い方が無限になりました。

今回、新しくなったのはジョイント部分。バンドで繋げることでより繋ぎやすくなりました。
2本のスラックレールの平らな面を合わせて繋げて円柱状にすると体幹トレーニングのレベルを上げられます。
他にもカバンに取り付けるときに使えて持ち運びの際に便利です。





そして、たくさん繋げればみんなで楽しめられます。
コースを作って遊んだり、組み合わせて芸術作品を作ったり、大きな文字や絵を描いたりなど遊び方は無限大!




■製品情報


名称:スラックレール ティー[ 特許第6448161号 ]
価格:1本 2,970円(税込)
カラー:イエロー、ブラック、レッド、ブルー、グリーン、ピンク
本体サイズ:約W900×H30×D60mm(約180g)
素材:本体 [ NBR(発泡ゴム)] / バンド [ ポリエステル / ナイロン]
製造地:日本(素材は中国)
※2022年3月25日出荷開始予定

商品詳細のPDFダウンロードはコチラ
↓↓↓
https://drive.google.com/file/d/1DswerAFUfRpmDCBR2dnR16M5aHl8Wr5H/view?usp=sharing

■支援活動について
ジリリタ株式会社は「楽しいところにヒトは集う」をコンセプトのもと、限られた環境下での生活改善に繋がる商品の開発を行っております。弊社の商品が少しでも社会貢献に繋がるよう、様々な支援活動を積極的に行って参ります。

▶日本全国の災害復興を支援されている日本笑顔プロジェクト様との防災協定を締結
https://egaonowa.net/


▶︎日本全国の児童養護施設を支援されている(一社)F-connect様とパートナーシップ契約を締結
ジリリタオリジナル商品スラックレールを全国の児童養護施設に寄付
https://f-connect.org/


■会社

商号:ジリリタ株式会社
代表者:高島勇夫
所在地:〒115-0045 東京都北区赤羽1-30-12 赤羽SKビル2F
設立:2017年12月
資本金:100万円
URL:https://gililita.co.jp/
【事業内容】
1.玩具・スポーツ用品および雑貨の企画デザイン製造販売
2.OEMグッズの企画、デザイン、製造
3.地域活性化を主としたイベントの企画、運営
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