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100%天然由来農家の思いが見える厳選こだわり米茶オイル 天然由来の香りで心も潤う「KORAI」マルチエッセンシャルオイルを2022年3月3日に発売開始。

W1W85株式会社
100%天然由来厳選お米とお茶でつくられたマルチエッセンシャルオイル

W1W85は、2月3日アタラシイものや体験の応援購入サービスマクアケにて先行販売しました100%天然由来農家の思いが見える厳選こだわり米茶オイル 「KORAI」マルチエッセンシャルオイルを2022年3月3日に販売開始いたしました。 http://www.korai.tokyo/




こだわり
『肌』はあなたを映す『鏡』

忙しい日々、心身ともにお手入れができない生活。

『上質な一時の自然回帰。 天然の恵みで肌本来の潤いと自然の香りで生活を整えることで自分の時間を取り戻してもらいたい。』

スーパーフードと呼ばれている食材、お米とお茶で作られた100%天然由来、食べられるほどのピュアな米茶オイル*2。

肌と髪のエネルギー源ともなる米茶オイルと 厳選した天然の香りの効果で、毎日心も肌髪も、ホッと安らいでもらいたい

*2本製品は食用を目的としておりません

【3つのこだわり】

こだわり1
少量生産の貴重な100%天然由来オイルを採用
お米とお茶オイルは、必須脂肪酸やビタミンEなどが豊富。肌の健康に役立ち、肌の柔軟性を与えてくれます。オレイン酸の含有量が人の肌に近く、肌にすっと馴染みます。
▶γオリザノール(米ぬか特有のポリフェノール成分)により明るい印象の肌へ
▶紫外線により乾燥した髪に潤いを与える
▶フィトステロールが多く含まれることで、高い保湿効果
▶ ビタミンE、スーパービタミンEが豊富で、肌の乾燥を防ぐ、エイジングケア
▶ ビタミンAが多く含まれ、整肌作用 、肌荒れ、肌の乾燥を防ぐ

同じ素材でも抽出方法で効果が大きく変わります。米ぬかは鮮度が大切。フレッシュなうちに山形の工場で精製されるオイルは玄米のたった0.5%です。玄米約1600kg分の米ぬかからたった8kgしかとれない貴重なお米のオイルです。

こだわり2
搾油方法を厳選
『原料生産者を限定』
『原料がどのようにつくられたか』
お米オイルは、本来の栄養をそのまま活かしたい思いから、搾油方法にこだわりました。栄養をしっかりと残すために、ノンケミカル精製法にこだわり、1週間かけて精製されたお米オイルは、生産量が少なく貴重です。
ぬかは鮮度が大切。フレッシュなうちに山形の工場で精製されるオイルは玄米のたった0.5%。玄米約1600kg分の米ぬかからたった8kgしかとれない貴重なお米のオイルです。
茶畑を廃業する茶農家の増加に伴い、放置されているお茶畑が増加しています。放置されたお茶畑を整備。道なき場所でのお茶畑の整備はとても大変な作業です。お茶の木は通常、実をつけないように栽培されるため、お茶の実はとても貴重な素材。ひとつひとつ手作業でお茶の実が収穫されます。このお茶の実が丁寧に搾油され、お茶の実オイルとなります。



こだわり3
少量生産、貴重な日本固有の自然の香り
香りは、日本古来より愛されている静岡戸田橘、青森オオバクロモジ、そして、奈良の檜の香りをブレンド。一瞬で森の中にいるようなフレッシュな香りの効果から、頑張っている心と体を解放します。



橘(たちばな)とは、ミカン科ミカン属の常緑小高木で柑橘類の一種。橘は日本固有の柑橘です。紫宸殿(京都御所)に植えられている桜と橘は、「右近の橘」と呼ばれて雛人形に添えられている樹木でもあります。『万葉集』では、「橘を数珠にして手にかけて香りを楽しむ」と書かれており、芳香のある小果柑橘類であったと推測されています。400kgの果実から、精油が800mlしか取れない希少なオイルです。



クロモジ(黒文字)は、クスノキ科の落葉低木で、日本固有種の香木です。青森では、葉の大きいオオバクロモジが自生しています。オオバクロモジの香りは、甘く爽やかで、深い優雅な香りが特徴です。香りの効果により生活が整い、落ち着いた時間を過ごすことができます。オオバクロモジの枝葉約9kgから精油はたったの15cc~18ccのみ。クロモジも手間暇かけて作られています。


吉野檜(ひのき)奈良県吉野地方産の檜材。奈良時代に書かれた歴史書『日本書紀』には、「杉と楠は舟に、檜は宮殿に、槇は棺に使いなさい」という記述があるそうです。1300年前に建てられて、今も残る世界最古の木造建築・法隆寺にも、吉野の檜が使われているといわれています
心安らぐ、森林浴をしているような和の香りです。

                       



男性にも使ってもらいたい!男性だって乾燥するのです。
                         




「テカリ・ベタつき=皮脂」というイメージから、つい「何とかして『脂』を拭き取りたい!洗い流したい!」ということばかりに考えがいきがちですが、意外なことに実は「乾燥」が原因で皮脂の過剰分泌が起こっていることも多いのです。肌の角質層を正常な状態(外部の刺激から守ってくれる状態)に整えることが一番大切です。特に海外ではメンズグルーミング・スキンケアにオイルが使われます。


SDGsの取り組み

玄米の表面を削ったのが普段よく食べている精米です。重量にして約10%程度が、削られて米糠になります。
年間約200万トンの米のもみ殻が廃棄されています。籾(もみ)とは、籾殻を取り去る(脱稃)前のイネの果実に相当する部分。玄米にするために剥かれた殻がもみ殻です。
通常精米されてでたもみ殻は廃棄されます。栄養価の高いもみ殻と糠に注目し、もみ殻と糠から搾油されたお米オイルを採用しました。
お茶の実オイルは、放置されているお茶畑を再利用し、栽培されたお茶の実で作られています。
そのオイルを使うことで、SDGsに貢献する取り組みをしております。


容器



正直、容器は華やかではないですが、オイルにこだわりがあるからこそ、その品質保持優先の思いから、容器は遮光性が高いものを採用しました。フレッシュなうちに使い切ってもらいたい為、容量を15mlとし、海外で販売されているオイルのように、このオイルには使用期限をつけております。



使い方
1.お風呂上りや手を洗った後などに使用します。タオルで水分を軽くふき取る、もしくはふき取る前の濡れたままの状態で塗布します。
2.オイルを数滴(1滴から始めてください)手に取ります。手のひらでしっかりとオイルを温めるように伸ばします
3.まず鼻に近づけて深呼吸をして香りを楽しみます。
4.肌髪をこすらないように押し込むようになじませます。

使い方はあなた次第、マルチに活用できます。
オイル使い方






http://www.korai.tokyo/

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