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<アデランスCSR・SDGs活動>徹底した感染症対策が求められる理美容業界等に向けて「フェイスシールド」35,000個を寄贈

株式会社アデランス
 毛髪・美容・健康のウェルネス事業をグローバル展開する株式会社アデランス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 津村 佳宏)は、全国理容生活衛生同業組合連合会などの団体に『ADフェイスシェルター』の寄贈を行いました。


 当社はかねてより、「自社の強みを社会で活かす」を根幹に、「事業と一体化した価値創造型CSR」を推進しており、持続可能な開発目標(SDGs)を支援しております。その一環として、理美容師ならではのお悩みや課題の解決を目的とした取り組みを行っております。

 今回は、新型コロナウイルスの流行が長期化する中、引き続き徹底した感染症対策と衛生管理が必要とされる理美容の現場に向けたサポートとして、全国理容生活衛生同業組合連合会に『ADフェイスシェルター』を寄贈しました。また、理美容業界同様に感染症対策が必要とされる福祉事業団体等への寄贈も行っております。

【寄贈内容】
・フェイスシールド『ADフェイスシェルター』 約35,000個

【主な寄贈先】
・全国理容生活衛生同業組合連合会
・社会福祉法人台東区社会福祉事業団
・社会福祉法人立川市社会福祉協議会
・日本ロジステック株式会社
・旭器機サービス株式会社
・株式会社マイロジステックス
左)全国理容生活衛生同業組合連合会 大森 利夫 理事長、 右)株式会社アデランス 代表取締役社長 津村佳宏
『ADフェイスシェルター』

■アデランスのCSR活動について
 アデランスグループのCSR活動は、「社会的価値を持った活動」をさらに深め、広げていくことで、お客様や社会からの信頼に基づいた、健全で永続的な企業成長を目指すものです。こうした活動を「事業と一体化した価値共創型CSR」として進めています。



■アデランスのSDGsに対する取り組み
 アデランスグループは、グローバルに事業を展開する企業として、SDGsで掲げられる、世界が直面するさまざまな課題と真摯に向き合い、事業を通じた社会課題の解決を図ることで、持続可能な社会の実現に寄与し、持続的な成長を目指していきます。
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