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ヘルスケアカンパニーの沢井製薬 新TVCM 2月26日(水)より放映開始 「沢井製薬ミライラボ」 篇

沢井製薬株式会社
沢井製薬株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:澤井光郎)は、高橋英樹さん出演の新TVCM「沢井製薬ミライラボ」篇を、2020年2月26日(水)より全国にて順次放送開始いたします。



 当社は「なによりも患者さんのために」を企業理念とし、ジェネリック医薬品の製造・販売を通じて、人と社会、そして医療の発展への貢献を追求しています。

 昨今の社会においては、デジタル化に伴う大きな変化が起きており、それは製薬業界も例外ではなくなってきています。今後第5世代移動通信システムを利用した遠隔医療など、未来に向けて様々に進化していくことが予想されています。技術革新によって医療の在り方が変化していくなか、いつの時代でも沢井製薬は健康を支えるヘルスケアカンパニーとして、社会へ貢献していきたいと考えています。そのためにも、まず「ヘルスケアの未来」について考えることから始めようということで、このたびの新CMでは、仮想の「沢井製薬ミライラボ(所長:高橋英樹さん)」を立ち上げて、未来学者の小川和也さんにヘルスケアの未来について語っていただきました。

 沢井製薬は、未来を見据えたヘルスケアカンパニーとして常に時代の流れに対応した企業でありたいと考えています。なお、TVCM放送と同時にラジオCMも放送を開始します。また特設WEBサイト「沢井製薬ミライラボ(https://www.sawai.co.jp/mirai/)」も開設します。

■ CMストーリーボード 「沢井製薬ミライラボ」篇 <30秒>


■ 新TVCM概要

■ CMストーリー
 
沢井製薬に、未来の薬を研究する仮想の研究室「沢井製薬ミライラボ」が立ち上がりました。高橋英樹さん扮する同ラボ所長が、生活のAI化が進むとともにこの先の薬の在り方について、未来学者小川和也さんに問いかけます。すると、患者が椅子に座るだけで全身の詳細スキャンが可能となり、その日の自分の体調や状態に適したオーダーメイドの薬が飲めるような未来になると予測。所長は、薬がより簡単に患者にあったものになっていく未来予測に驚きと興奮を覚えます。



■ 高橋 英樹さん 撮影コメント

「今までとは、ちょっと違うなという印象を受けました。今回の新CMでは、沢井製薬ミライラボの所長として出演いたしました。CMの中でユニークなアイデアが出てきますが、これからを担う若い人たちと共に、未来を一緒に考えるきっかけにしてほしいと考えております。新CMをぜひ、ご覧ください。」

高橋 英樹(たかはし ひでき)さん
出身地:千葉県 木更津市 / 生年月日:1944年2月10日
1961年、映画「高原児」でデビュー。「伊豆の踊り子」、「男の紋章シリーズ」など、映画黄金時代の作品に多数出演。テレビでは「桃太郎侍」「三匹が斬る!」など代表
作も多く、時代劇スターの地位を確立。現在はドラマの他、バラエティ番組なども幅広い活躍を続けている。

■ 小川 和也(おがわ かずや)さん プロフィール

アントレプレナー / 未来学者(フューチャリスト)
グランドデザイン株式会社 代表取締役社長、北海道大学客員教授
J-WAVE『FUTURISM』(毎週日曜日21:00~21:54)ナビゲーター
慶應義塾大学法学部卒業。起業家、著作家、研究者、ラジオ番組ナビゲーターとして、ばらばらの点をつなげて未来をつくる活動をしている。起業家として独創的な事業を生み出し続け、2017年、世界的に権威のあるマーケティングアワード「DMA国際エコー賞」を受賞。北海道大学客員教授として人工知能の研究を行い、FMラジオ放送局のJ-WAVEで番組ナビゲーターとして未来を生きる鍵を声で伝えている。
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