白土城照 医師 (しらとしろあき)

四谷しらと眼科

東京都新宿区四谷1-1-2 四谷見附ビル3F

  • 院長

眼科

専門

緑内障

白土城照

白土城照医師は、緑内障のレーザー治療や現在世界中で行われている抗がん剤を用いた緑内障手術を日本に初めて導入した、日本における緑内障の診断と治療の権威。長年にわたり緑内障治療の研究を行う専門医として、緑内障の早期発見と治療の啓発活動に積極的に取り組んでいる。白土医師が院長を務める「四谷しらと眼科」は緑内障専門病院として有名である。また、緑内障の自己診断方法であるアナログテレビを使ったノイズによる視野自覚法の考案者でもある。
(更新日:2016年1月1日)