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食事・腸活・運動分野を代表する『あすけん』『ウンログ』『dヘルスケア』がヘルスケア商品を扱う企業様の情報発信を多面的にサポートするマーケティング支援の取組みを開始

株式会社asken
2300万人のヘルスケアアプリユーザーへのアプローチが可能に!

2024年5月、株式会社asken(東京都新宿区、代表取締役社長 中島洋、以下「当社」)が開発・運営する累計会員数1000万人*¹、国内No.1*²のAI食事管理アプリ『あすけん』と、ウンログ株式会社が運営する腸活サポートアプリ『ウンログ』、株式会社NTTドコモが提供する日々のウォーキングと健康管理・増進をサポートする『dヘルスケア』の3つのアプリの運営会社が腸活に関するマーケティング支援において協力し、健康的な生活習慣づくりを目的とした情報発信をされたい企業をサポートする取り組みを開始いたします。

3アプリによるサービス概念図
近年、生活者の中でもヘルスケアに注目が集まり、各企業からも機能性表示食品や腸活商品が続々と販売され、商品PRの需要が高まっています。そこで各アプリの得意分野を活かして、より多くの生活者へ健康的な生活習慣づくりに関する情報を届けるべく、今回の取り組みが実現しました。この取り組みによって、ヘルスケア商品のPRをされたい企業の皆さまは、3社のアプリ会員数等の合計最大2,300万人(※)の生活者にリーチすることに加え、フードカルチャーメディア『RiCE(ライス)』との連携で、より質の高い情報発信を通じて生活者の健康実現への貢献を目指します。

※『あすけん』累計会員数1000万人、『ウンログ』累計ダウンロード数100万人、『dヘルスケア』累計ダウンロード数1200万人の合計。

連携の背景
これまで、『あすけん』では食事(栄養管理)、『ウンログ』では腸活、『dヘルスケア』では歩く習慣などというように、それぞれの得意分野を中心に健康訴求が行われ、分野ごとにサービス展開がされていました。
健康を叶えるには、特定の分野のみに注力するのではなく、生活習慣の全般を見直すことが重要です。そこで、各アプリの得意分野を融合することにより、多くの健康課題を抱えるユーザーへ情報を届けることができるのではないかという着想から、連携に至りました。
食べる・歩く・出すことに訴求するサービス提供を行うアプリの連携により、ユーザーが各分野の新規タッチポイントを創出できる企画の実施や、フードカルチャーメディア『RiCE(ライス)』との連携によるコンテンツづくりなどさまざまな取り組みを通して、生活者の健康的な生活習慣づくりに最大限に貢献したいと考えています。

当社は、今後も引き続き、ダイエットをはじめ、さまざまな人のライフステージに寄り添い、『あすけん』を通じた食生活改善を通して健康をサポートしてまいります。

各社コメント
【株式会社ウンログ代表取締役 田口 敬氏】

株式会社ウンログ代表取締役 田口 敬氏ウンログでは、これまで200社以上の腸活マーケティングの支援を行ってきました。最も多いニーズは「腸活関心層にリーチしたい」です。腸活関心層へのリーチが成功すると、すっきり体感を感じたユーザーがリピーターになったり、SNSで体感に感動したストーリーがUGC(User Generated Content:ユーザー生成コンテンツ)として生まれていきます。実際にSNSのUGCがバズり、売上アップに繋がった事例も増えてきました。そのような中、ウンログでは腸活関心層へのリーチ数を増やすことが課題で、その解決のために、腸活関心層がいるヘルスケアアプリとの連携に至りました。今後は、いい腸活商品がさらに多くの腸活関心層にリーチできる機会を創出していきたいと思います。



【株式会社asken コンシューマー事業本部 広告事業部 営業部長 加藤 岳氏】

株式会社asken コンシューマー事業本部 広告事業部 営業部長 加藤 岳氏本年3月に累計会員数1,000万人を突破し、あすけんは大きな節目を迎えました。
今後よりいっそう多くのお客さまの明日を、今日より健康にしたいという想いから、今回の共同企画に賛同し、推進していくことになりました。
さまざまなところで耳にするようになりました「腸活」ですが、まだまだその仕組みや価値が伝えきれていないと思っております。本企画を通じて、お客さま生活習慣を見直すきっかけを提供し、健康的な生活を手に入れていただけるよう、尽力してまいります。



【株式会社NTTドコモ ヘルスケアサービス部 プロダクト担当部長 中島 規之氏】

株式会社NTTドコモ ヘルスケアサービス部 プロダクト担当部長 中島 規之氏「誰もが自らの健康に自信を持てる」ことを目指す健康管理アプリ「dヘルスケア」は、1200万ダウンロードを超えました。
高齢社会、労働人口の減少が進む中、より長く健康にいきいきと活躍できる社会が求められてきました。私たちは歩数計の機能を中心に、さまざまな健康管理サービスを提供しております。今回のように、一事業者としてだけでなく多くの専門事業者と連携することで、多種の健康課題に対応し「食べる」、「腸活」といった価値提供が可能となり、より多くの人に関心いただけると期待しております。
今後も、お客様にとって「明日のあたりまえ」となるヘルスケアサービスを育むため、積極的にパートナーとの連携を推進してまいります。



AI食事管理アプリ『あすけん』
『あすけん』は、食事画像やバーコードを読み取るだけで、食べた食事のカロリーや栄養素が表示され、ご自身に合った目標摂取エネルギーや各種栄養素に対する過不足が一目でわかる食事管理アプリです。管理栄養士が監修した食事内容に対するフィードバックや食生活のアドバイスを提供し、これによりユーザーの皆さまがご自身の食事を振り返り、次の食事で何を食べればよいかがわかる「食事の選択力」を高めるためのサポートをいたします。『あすけん』はテクノロジーの力ですべての人の「専属栄養士」となり、あらゆるライフステージにおける健康的な食生活の実現を目指します。・ダウンロード数&売上3年連続 国内No.1*¹
・会員数1000万人*²以上
・メニュー数は15万件以上
・カロリーと各種栄養素14項目*³の過不足をグラフ表示
・AIで自動表示されるアドバイスパターンは20万以上食事管理アプリ『あすけん』サイト:https://www.asken.jp<主な受賞歴>2020年:「革新的な優れたサービス」への内閣総理大臣表彰制度、第3回日本サービス大賞「優秀賞」を受賞。
2022年:『あすけん』内の食事アドバイスコース「妊娠・授乳期に!あすママコース」がBabyTech(R) Awards2022[妊活と妊娠部門] 大賞を受賞。Google Play ベスト オブ 2022において、アプリ「ユーザー投票部門」大賞、「自己改善部門」大賞をダブル受賞。
2023年:食事アドバイスコース「妊娠・授乳期に!あすママコース」が第4回日本子育て支援大賞を受賞。<アプリ概要>名称:AI食事管理アプリ『あすけん』
利用料金:ダウンロード無料(App内課金あり)
対応OS:iOS/Android
ストアURL:
【App Store】https://apps.apple.com/jp/app/id687287242
【Google Play】https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.greenhouse.asken*1: 2024年3月時点の累計会員数
*2:日本国内AppStoreとGooglePlay合算の「ヘルスケア(健康)/フィットネス」カテゴリにおける、2021年~2023年のダウンロード数および収益(2024年1月、data.ai調べ)
*3:あすけんダイエット基本コースの場合。食事アドバイスコースによって表示される種類は異なります。



株式会社asken
askenは、栄養学の知見とAIをかけあわせ「ひとびとの明日を、今日より健康にする」ことをミッションに、下記の事業を展開しています。・国内個人向けサービス:AI食事管理アプリ『あすけん』の開発・運営
・医療機関向けサービス:病院での栄養指導の一助として『あすけん』の食事記録と管理者向けシステムの提供
・法人向けサービス:従業員の食生活改善、市民の健康増進などを目的とした『あすけん』の団体向け利用
・海外個人向けサービス:北米でのスマホアプリ『Asken Diet』の開発・運営
・食事療法を補助する治療用アプリ(医療機器プログラム)の開発設立:2007年10月1日
所在地:〒163-1442 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号 東京オペラシティタワー42F
株主: 株式会社グリーンハウス(100%出資)コーポレートサイト: https://www.asken.inc(C)2024 asken Inc.
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