紫斑病〔しはんびょう〕

 皮膚に出血してくるもので、おもに手足にあらわれ、紫紅色のエンドウマメの大きさぐらいまでの斑点(紫斑)が多数できてきます。紫斑自体には自覚症状はありません。

【参照】血液の病気:紫斑病
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