一瀬晃洋 医師 (いちのせあきひろ)

いちのせ形成外科皮膚科 眼瞼フェイスクリニック

兵庫県尼崎市潮江1-3-43 緑遊メディカルタウン2F

  • 形成外科・皮膚科・美容外科・美容皮膚科
  • 院長

美容外科 形成外科 皮膚科

専門

まぶたの美容外科、顔面のアンチエイジング手術(フェイスリフト、脂肪注入)、ヒアルロン酸注入、ボトックス注射、顔の美容皮膚科、美容医療後の不具合治療

一瀬晃洋

まだ日本の大学が美容外科に対して関心が薄かった2007年に美容外科外来を開設。ニーズの高まってきた美容外科の専門医を大学病院が中心となって育成し、患者教育も行うべきだと訴えた。得意分野である眼瞼下垂、フェイスリフトなどの手術経験が豊富で、国内でも指折りの高い技術を持つ。
神戸大学医学部附属病院は国内で数少ない美容外科医の育成機関となり、効果的かつ安全性が高い美容医療の提供を目的として、科学的根拠に基づく美容医療を実践している。
神戸大学医学部付属病院で、形成外科・美容外科の診療を20年間続けた臨床経験を生かし、形成外科と美容医療の多様な診療ニーズに応えるべく新しい形態の診療施設「いちのせ形成外科皮膚科 眼瞼フェイスクリニック」を開設。

医師プロフィール

1967年 長崎県生まれ
1993年 神戸大学医学部卒業
1997年 大阪大学附属病院形成外科レジデント
2003年 神戸大学附属病院形成外科助手
2007年 Toolak cosmetic medical centre (Melbourne)短期留学
2007年 神戸大学附属病院形成外科  講師
2008年 神戸大学附属病院美容外科 診療科長・准教授 
2013年 ハワイ大学解剖学講座 客員教授
2018年 神戸大学附属病院美容外科 退職
2018年 いちのせ形成外科皮膚科 眼瞼フェイスクリニック 開設
(更新日:2019年9月10日)