大山克巳 医師 (おおやまかつみ)

大山皮膚科

東京都足立区西綾瀬2-23-8 寿グランドマンション103

  • 皮膚科
  • 院長

皮膚科

専門

ニキビ、ニキビ跡、ホクロ、巻き爪

大山克巳

慶応大学皮膚科助手を経て大山皮膚科を開業。スギ花粉がアトピー性皮膚炎の増悪因子である事を発見し、日本・ヨーロッパの学会誌に掲載された。ニキビ治療でも数々の実績を誇る、世界水準の専門医。症状に応じて内服と外用を組み合わせ、難治のケースにはレーザー治療なども導入している。最新のレーザー機器を用いた同院オリジナルのコンビネーションセラピーはニキビ・ニキビ跡に有効であり、併せて肌質の改善やアンチエイジング効果を促す画期的な治療法。多くの患者を改善へ導く。

医師プロフィール

1980年 慶應義塾大学皮膚科研修医
1984年 慶應義塾大学皮膚科助手
1987年 慶應義塾大学皮膚科退職
1987年 大山皮膚科 院長
(更新日:2014年6月11日)
横浜市立大学医学部医学科同窓会 倶進会