玉置正一 医師 (たまおきしょういち)

井上眼科病院

東京都千代田区神田駿河台4-3

  • レーシックセンター(屈折矯正外来)
  • センター長

眼科

専門

レーシックを主とした屈折矯正

玉置正一

130余年の伝統を誇る眼科専門病院のレーシックセンター長を務める玉置正一医師は、レーシック手術をメインとした屈折矯正の専門家である。井上眼科病院は1999年よりレーシック手術をはじめ、12年以上の豊富な経験があり、玉置医師はこれまで眼科手術を1万症例以上手がけている。ライフスタイルを考慮した十分なカウンセリングと丁寧できれいな手術を心がけている。レーシックは短時間で治療が済み、視力回復も早い点が特徴であるが、それにふさわしい万全の医療体制が必要であるという。

医師プロフィール

島根医科大学(現島根大学)卒業
2001年より大阪市立大学医学部付属病院、東住吉森本病院、大阪市立総合医療センター、城東中央病院眼科医長を経て
2011年より、井上眼科病院レーシックセンター長
(更新日:2014年6月5日)
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