中村友昭 医師 (なかむらともあき)

名古屋アイクリニック

愛知県名古屋市熱田区波寄町25-1 名鉄金山第一ビル3F

  • 眼科
  • 院長

眼科

専門

日帰り白内障手術・屈折矯正手術・ドライアイを含む眼科診療全般

中村友昭

名古屋アイクリニックは1999年に東海地区で初めてレーシックを行なって以来、屈折矯正手術を中心に最先端の医療を積極的に行なっている。2012年9月からは、フラップを作らない視力回復手術ReLEx smile(リレックス・スマイル)を開始した。レーシックは18年間で16,000例以上、フェイキックIOL(ICL)は12年間で1,500例以上と国内有数の実績を誇る院長の中村友昭医師は、主要眼科学会でのシンポジストや、眼科医対象の屈折矯正手術講習会の講師を務めるなど、屈折矯正の第一人者として知られている。また、白内障手術は25,000例以上、うち多焦点眼内レンズ挿入術は1,000眼以上行なっている。先進医療実施医療機関。

診療内容

レーシック、フラップを作らないリレックス・スマイル、フェイキックIOLなどの屈折矯正手術からオルソケラトロジーまで、多様な治療方法を提案することができる。
80歳までにほとんどの人が発症するといわれている白内障手術も豊富な手術実績を誇り、「多焦点眼内レンズ」を用いた白内障手術については、先進医療実施医療機関として厚生労働省に承認されている。その他、プレミアム多焦点レンズ「レンティス」、3焦点にピントが合う「ファインビジョン」など、たくさんのレンズの中から自分に合ったレンズを選択できる。
ドライアイ・眼精疲労などの特殊外来にも力を入れ、他院からの紹介も多い。
また同院は、生涯目のパートナーとして、患者との関係を維持していくという「ハートのある医療」を理念として掲げ、実践している。

医師プロフィール

1988年 宮崎医科大学(現宮崎大学医学部)卒業
1998年 中京病院眼科医長
2001年 リフラクティブアイクリニックを開院し院長に就任
2004年 一般眼科診療開始
2006年 名古屋アイクリニックに名称変更