坪井俊児 医師 (つぼいしゅんじ)

日帰り手術センター・坪井眼科

大阪府大阪市西区北堀江1-3-2 Being四ツ橋ビル3F

  • 眼科
  • 院長

眼科

専門

網膜・硝子体手術

坪井俊児

院長の坪井俊児医師は、白内障手術、網膜・硝子体手術、屈折矯正手術(レーシック等)、緑内障手術、眼瞼手術など「日帰り手術センター」と名称が示す通り、すべて日帰りでの手術に対応しながら、そのメリットを活かした安全確実な治療を提供する。 坪井医師は名医としてメディアでも多く取り上げられる眼科のエキスパートであり、多角的な医療サービスと高い技術力を展開。レーシックにおいても、2000年の認可以来一貫してその安全性及び治療成績を追求し、関西有数の手術件数を誇る。

診療内容

院長を務める同クリニックは1994年大阪で初の日帰り手術施設として誕生しました。世界に通用する先進的眼科医療を大阪の地で患者様に提供することを理念とし、常に欧米の学会情報をキャッチして必要に応じて最先端の機器の導入,手技の向上に力を入れています。
白内障手術においては、多焦点眼内レンズの普及に伴い、微細な屈折誤差を矯正するため、術中の乱視矯正やタッチアップレーシック等にも力を入れ、Quality of visionの向上に努めています。
網膜・硝子体手術においては、入院での療養が多い網膜剥離の手術を患者様の普段の生活を維持しつつ治療できるよう、個々の状態に応じた術式で日帰りでの手術に対応しています。

医師プロフィール

1975年3月 大阪大学医学部 卒業
1977年5月 近畿大学眼科助手
1979年8月 大阪大学眼科助手
1984年6月 米国ミネソタ大学眼科研究フェロー
1987年1月 大阪大学眼科助手復職
1988年11月 (医)きっこう会多根記念眼科病院診療部長
1994年3月 坪井眼科開業