正岡佳樹 医師 (まさおかよしき)

正岡眼科

愛媛県今治市常盤町5-3-9

  • 院長

眼科

専門

白内障、緑内障、近視矯正手術

正岡佳樹

正岡佳樹医師は、白内障治療の名手。赤星隆幸医師の考案された「Phaco prechop法」による白内障手術をいち早く取り入れ、最先端の白内障手術装置を導入するなど、新しい医療技術の受け入れを積極的に行う。年間約1,000以上の手術をこなしながらも、日常生活で不便を感じていないのであれば、手術を急ぐ必要はないという。インフォームドコンセントに十分時間をとり、患者との信頼関係の構築を図っている。同院では眼科領域全般についてしっかりとした医療体制が整備されている。

医師プロフィール

1983年3月 昭和大学 医学部 卒業
1983年4月 昭和大学 眼科学教室 入局
1988年4月 御代田 中央記念病院 勤務
1990年4月 県西部 浜松医療センター 眼科部長
1994年12月 正岡眼科 開院
1994年より正岡眼科勤務、昭和大学 眼科学教室 非常勤講師 兼任  現在に至る
(更新日:2014年6月4日)