椿秀三千 医師 (つばきひでみち)

名古屋甲状腺診療所

愛知県名古屋市中区大須4-14-59

  • 甲状腺疾患専門外来
  • 院長

外科 内科

専門

甲状腺疾患、バセドウ病、橋本病、甲状腺腫瘍

椿秀三千

東海地区における甲状腺疾患治療のパイオニアである。東京都・伊藤病院の連携施設として大須診療所を開設して以来、電子カルテ、迅速検査システムなどの新しい取り組みを早くから導入し、成功させてきた。なかでも特筆すべきは、甲状腺分化がん全摘出手術後のアブレーション治療やアイソトープ検査・バセドウ病の治療など専門性の高い治療を提供している点である。東海地方に限らず、関西、北陸地方からも、バセドウ病や橋本病、甲状腺腫瘍に悩む多くの患者が椿医師の存在を知り受診に訪れている。

医師プロフィール

1981年3月 東邦大学医学部卒業
1985年 東邦大学外科系大学院卒業、その後、東京女子医科大学内分泌外科、獨協医科大学越谷病院などを経て、
2006年 大須診療所院長
2011年7月 同院移転により設備面の大幅な拡充を図る
2018年1月 名古屋甲状腺診療所へ名称変更
(更新日:2018年8月7日)