市原淳弘 医師 (いちはらあつひろ)

東京女子医科大学病院

東京都新宿区河田町8-1

  • 高血圧・内分泌内科
  • 主任教授、診療部長

内分泌科・糖尿病 内科 内分泌内科

専門

高血圧、内分泌疾患

市原淳弘

高血圧や内分泌疾患を診る専門医として数々の実績を重ねてきた国内屈指の存在。先進的医療である「血管を標的とした生活習慣病診療」に取り組み、年に一度の血管柔軟性や臓器障害の測定・評価を実施。高血圧を「管理する」から「治療する」病気に変える挑戦を続けている。併せて、企業との連携で減塩食の開発に携わったり、市民向けの講座を開いたりと、様々な活動を展開。メディアでも数多く取り上げられ、反響を呼ぶ。患者の心身を力強く支える名医として多くの信頼を集めている。

医師プロフィール

1986年 慶應義塾大学医学部 卒業
1986年 4月慶應義塾大学病院内科 研修医
1995年 米国Tulane大学医学部 留学
1997年 米国Tulane大学医学部 講師
2003年 慶應義塾大学医学部 腎臓内分泌代謝内科 助手
2007年 慶應義塾大学医学部 抗加齢内分泌学講座 講師
2009年 慶應義塾大学医学部 抗加齢内分泌学講座 准教授
2011年 4月東京女子医科大学 内科学(第二)講座 主任教授
(更新日:2014年5月19日)

「高血圧」を専門とする医師