長江恒幸 医師 (ながえつねゆき)

都庁前血管外科・循環器内科 東京バスキュラークリニック

東京都新宿区西新宿6-6-3 新宿国際ビルディング新館601-2

  • 血管外科
  • 院長

血管外科 循環器科 外科

専門

下肢静脈瘤・動脈硬化・閉塞性動脈硬化症・静脈瘤・動脈瘤・深部静脈血栓症、リンパ浮腫

長江恒幸

動脈の閉塞性疾患、静脈瘤の治療を得意とする長江医師。その知識と手技をより専門的に生かすため「血管外科と循環器疾患の専門クリニックとして体に負担のかからない診断・治療を中心とすること」を理念に2011年3月、同院の院長に就任。その理念の通り専門性は高く、バスキュラーラボ(血管疾患検査診断施設)として最新の設備が導入されている。侵襲の低い日帰り静脈瘤レーザー手術では年間約400例を行い専門クリニックならではの細部に手が届くきめ細かい診療環境を実現しているのが特徴。

医師プロフィール

1982年3月 東京医科大学医学部 卒業
1986年3月 東京医科大学外科第二講座大学院 卒業
1991年9月 アメリカ合衆国HARBOR-UCLA Hospitalへ留学
1992年9月 アメリカ合衆国UCI MEDICAL CENTERへ留学
2006年4月 東京医科大学外科学第二講座准教授
2006年5月 東京医科大学茨城医療センター血管外科科長
2011年3月 都庁前血管外科・循環器内科院長
(更新日:2014年5月19日)

「下肢静脈瘤」を専門とする医師

横浜市立大学医学部医学科同窓会 倶進会