奥平修三 医師 (おくだいらしゅうぞう)

京都大学医学部附属病院

京都府京都市左京区聖護院川原町54

  • 整形外科

整形外科 外科

専門

スポーツ整形外科、関節鏡手術(肩、膝、肘、足関節)、肩関節手術

奥平修三

奥平修三医師はデビスカップを戦う日本男子テニスチームのチームドクターとして活躍するスポーツ整形外科のスペシャリスト。テニスでは国内外の試合に帯同し、選手が不安なく試合をできるようメディカルサポートをおこなっている。テニス以外にもバドミントン、卓球などのラケット競技、さらには陸上、野球、ソフトボール、バレーボールなどの選手も数多く奥平医師の治療を受けに訪れる。特に肩と膝の故障に対しての知識が広く、関節鏡を使った手術やリハビリで早期回復・復帰がかなった選手も多い。

医師プロフィール

1995年3月 京都大学医学部医学科 卒業
1995年3月 京都大学医学部附属病院(整形外科)勤務
1996年4月 滋賀県市立長浜病院(整形外科)勤務
1998年6月 岐阜市民病院(整形外科)勤務
2001年4月 京都大学大学院医学研究科博士課程(外科系専攻<整形外科学分野>終了
2005年4月 京都市立病院(整形外科)勤務
2008年7月 昭和大学藤が丘リハビリテーション病院整形外科(上肢・スポーツ班)研修
2008年9月 あおいクリニック整形外科・リハビリテーション勤務
2009年4月 京都警察病院(整形外科)勤務
2014年4月 京都警察病院 退職
2014年6月 京都大学医学部附属病院 整形外科 非常勤
(更新日:2014年5月22日)

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